2015年9月22日火曜日

日本のTPP参加でオタク文化の危機!コミケが開催不能になる?

TPPの影響で「コミケ」が開催不能に!? 日本の“オタク文化”が危機

2015.09.21



TPP交渉で突然注目を集め始めた、アニメ・マンガの著作権。米国の知的財産権のルールをそのまま当てはめてしまえば、日本の“オタク文化”が危機に陥ってしまう!?

◆TPPの影響で、コミケが開催不能になる!?

アニメやマンガに詳しい山田太郎参院議員は8月14~16日に国際展示場で行われたコミックマーケット(コミケ)会場で、TPPによる著作権の非親告罪化について街宣を行った。

「TPPがコミケに大きな影響を及ぼし、開催困難になる事態もあり得る!」と訴えたのだ。

「最悪の場合、同人誌即売会からパロディが一掃されてしまう可能性がある。コスプレイヤーたちが委縮してしまうことも十分考えられます。また、五輪開催の関係で、国際展示場は五輪までには使用できなくなりますが、『著作権侵害だらけのイベントではないか』と指摘されれば、受け入れ会場がなくなる恐れがあります」(山田氏)

現在の著作権侵害は、著作権者の訴えをもとに警察が動く「親告罪」。それが非親告罪化されれば、著作権者とはまったく関係のない者の告発などで起訴が可能となる。その結果、競合相手同士の通報合戦(刺し合い)が起きたり、逮捕を恐れて二次創作活動が萎縮する事態が懸念されている。



◆日本の「ソフトパワー」を萎縮させてしまう!?

そこで山田氏は国会でこの問題を取り上げ、安倍晋三首相をはじめ関係閣僚から貴重な答弁を引き出した。「二次創作の萎縮などの懸念も踏まえ、権利保護と利用促進のバランスを取りながら、共通ルールの構築を目指し、(TPP)交渉に当たっております」(安倍首相)という具合だ。

東京・六本木の国立新美術館で開催されていた「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム展」にも山田氏は、超党派国会議員から成る「マンガ・アニメ・ゲームに関する議員連盟」のメンバーと訪れ、二次創作の重要性を説明した。

「ここに展示されていた大ヒットノベルゲーム『ひぐらしのなく頃に』は同人サークルから生まれたもので、小説として出版もされました。これが現在の新人誕生のルート。今は、同人誌やユーチューブに投稿した作品が評価され、有名になっていく。非親告罪化でこうした同人文化が委縮したら、コミケ文化が衰退する恐れは十分にあります」

『「ネットの自由」VS著作権』の著者もある福井健策弁護士も、TPPがもたらす日本のオタク文化破壊に警鐘を鳴らしている一人だ。



「世界最大の購入型屋内イベントの『コミケ』では、売られているものの75%までが既存のマンガやアニメのパロディです。二次創作の許可があるものは少なく、大半が見て見ぬふりをされている状態です。その自由な環境の中で二次創作文化(オタク文化)が日本で花開いた。いまや経産省がオタク文化の発信に努め、政府もこれを日本の『ソフトパワー』と重視している。非常にうまくいっている分野に、TPPが冷や水を浴びせるに等しい」

福井氏は、かつて米国の対日要求だった「大店法(大規模小売店舗立地法)」を導入、大型店が郊外にできて各地にシャッター通りが増えたことと重ね合わせた。

「非親告罪化に限らず、日本にアメリカ型の知財ルールを持ち込んで“文化のシャッター通り”を作ろうとしているようにも見えます。コンテンツの世界で、もっとも生きがいい最先端の現場が萎縮しかねない。危険な政策です」

◆キャラ弁まで著作権侵害!?

非親告罪化の影響は広範囲に及ぶ。福井氏はこう解説する。

「コスプレイヤーにも影響を与えます。原作の特徴を精密に再現している場合は著作権侵害になります。つまり、本物に似ているほど著作権侵害になりやすい。キャラ弁も同様です」



子供に持たせるのは私的複製で問題ないのだが、アンパンマンやドラえもんなどのキャラ弁をネットにアップした場合、似ていれば似ているほど著作権を侵害するという。

「ディズニーランドでミッキーと一緒に撮った写真をフェイスブックにアップしても『公衆送信』で違反。町内会報にアニメやマンガのキャラを描いてもダメ。既存のCDをバックに歌ったり踊ったりするのをネットなどで公開すると、CD部分は権利処理ができていないので侵害となります」



運動会でのブラバン演奏でもイベントのDJでも、アレンジをすると編曲権侵害の可能性が。

「しかし、これらを違法として厳密に取り締まったとしても、著作権者への利益はほとんどありません。『クールジャパン』を下支えしている日本の豊かな文化の裾野が崩れてしまうだけでしょう」(福井氏)

取材・文・撮影/横田一 写真/山内千代 時事通信社

参照元 : 週刊SPA


日本終了のカウントダウン開始か!TPP参加で国民皆保険制度の崩壊も予想される。他国なら、とっくに暴動が起きるようなことを安倍政権はやっているのだですが、日本国民は未だに立ち上がりません。それどころか日本人の大半が政治に無関心・・・

<ネットユーザーの反応>
「ヲタを怒らせるとどうなるか」

「やらなくていいよ。別に困らないし」

「同人ゴロのくせに一端の作家気取りのアホにはいい気味だわ。あいつら他人様の著作物に手を出して商売してるくせに、テメーのがネットに転がってると偉そうに著作権を振りかざすからな。テメーの都合の良い著作権がいつまでも通用すると思うなよ?ざまあみろ」

「midi文化が消滅した悲劇。著作権振りかざし再び文化滅亡なのか」

「無くなったらなくなったで、許可を取った二次創作とオリジナル作品のコミケに替わるだけだろう」

「底辺は楽しそうにしてる連中が兎に角嫌いだからなぁ。特に仲間だと思ってた奴がそうしてると、裏切られた気分なんだろうね」

「著作権をギチギチに適用して衰退していった音楽業界w」

「同人を潰すつもりなら革命運動起こしちゃうよ?」

「今更もう遅いwww 著作権死後70年(今後も延長可能)、このようなアメリカのための著作権ルールの強制。それが第一義である、アメポチ下痢ちゃんの美しい国にはBLなどというゴミは要らないwwww」

「パロディーだかコピーだかわからん同人誌なんてどうでもいい。もっとオリジナルで勝負しろ」

「非親告罪が適用されているアメリカを始めとする国々で同人誌が販売されているんだが」

「同人の多くは他人のふんどしで」

「同人ゴロ叩きにご執心の方の生き甲斐が無くなってしまう」

「安倍を支持してるオタクって、頭おかしいわ」

「同人誌作る為に原作全部買うから原作の売り上げに影響が出るな」

「創作言うても所詮は過去作の模倣・焼き直しがベーシックにある訳で、二次創作バカにしてる奴はそもそももの作りをしたことがない輩」

「二次創作がなくなったらその分がゴッソリ減るだけで、オリジナルが盛り上がるわけじゃないぞ」

「もしかしてライオンキングも訴えられるんか?」




【陰謀】ネットで話題になっている9月中旬から10月に起こりうる出来事

前からネットで話題になっている今年9月の詳細

9月中旬からの重大イベント27

文字起こし開始

こんにちは、フェイス・ライク・ザ・サンのゴンズです。つい先日、youtubeで”seal man”という方からメールを頂きました。このメールには、あるリストがありました。2015年9月から10月に渡って行われる一覧です。



そして皆さんもご存じの通り9月から10月に関する多くの情報が飛び交ってます。経済危機?もしくは惑星の衝突。様々な予想、そして不安が植え付けられています。今日はそのリストを紹介します。そして振り返ります。なぜならこのリストは非常によく研究している上、私自身もこうしたリストを探していたからです。

一つにまとめられている物です。そしてこの限られた時間の中、一つずつ紹介し、最終的に皆さんも調べられる様、情報源のリンクを載せておきました。ですからいつも通り各自、自由に詳細欄をどうぞ。

それでは今年9月から10月に行われる27のリストを紹介します。

1. ユダヤ教の権威ある指導者は救世主が、これは反キリストかも・・・安息年終了時に復活すると、それがユダヤ歴のエルル29日目、9月12日土曜に当たります。

2. 今年は「シュミータ」7年サイクルの最終日が9月13日に当たります。

3. ロッシュ・ハシャーナ/ユダヤ教の新年。アダムとエバ誕生の記念日。ショファーの音は9月13日に鳴り響き。エバの誕生祝いは9月15日。

4. 5776年、アノ・ルーシャス「光の年」9月14日、正式に開始

5. 国連でパレスチナの国家設立の決議案が9月15日に提出予定。

6. 7月15日に開始した「ジェイド・ヘルム15」(米軍の秘密訓練)が9月15日に終了。

7. 国際平和デー9月21日です。ここでは「平和と安全」を指摘。「テサロニケの信徒への手紙5:3」に関連します。その言葉は「人々が平和だ安全だと言っているその矢先に突然破滅が襲う」。

注釈にはヨム・キプールが国際平和デー数時間後に始まると明記。国際平和デーは9月21日です。従って彼は聖書の「突然の破滅」を指摘しているのです。

8. 70回目となる「ヨベルの年」が9月23日に開始。こちらがヨベルの年のチャートです。



9. イスラム教の巡礼日「アラフォットの日」、この日は「最後の審判の日、そして天国への扉」を象徴。今年は9月22日~23日です。

10. 「イード・アル=アドハー」イスラム教の犠牲祭。これが9月23日~26日になります。そして注釈には2016年の犠牲祭の前日が9月11日に当たるとのことです。

11. これは他の人も挙げられている興味深いものです。1967年6月7日、ユダヤカレンダーでは5727年です。これに予言年数49を足すとユダヤ歴の5776年、グレゴリオ暦2015年です。そして49年を旧暦の360日で換算しますと17640日です。

エルサレム再統合の1967年6月7日に、この日数を足すとエム・キプールの2015年9月23日に辿り着く事となります。

<注釈>ヨム・キプールは2015年の266日目に当たります。266日目とは妊婦が最短で命を授かれる日数です。非常に興味深いことです。イエスの「マタイ:24」の言葉との関連性も考えられます。

12. マヤ文明の周期は5126年、2001年9月11日から2015年9月23日、5126日が存在します。これも興味深いです。

13. スイスにある「CERN」、9月23日~24日にかけて全力で稼働しポータルを開封。ここで一時停止します。なぜならCERNの予定表をもう一度確認したかったからです。

そして興味深いのが存在した予定表のPDFファイルを見つけることが出来なかった事です。ログインが要求され、個人情報が必要となったのです。これは興味深い事です。なぜならアンソニー・パッチのサイトにはPDFへのリンクが貼ってあったからです。今は観覧不可。

これはアンソニー・パッチがアングラな活動を始めた事実と結びついてる様に映るわけです。特にCERNに関しては。これに関連する興味深い情報があります。

すこしここでCERNの話題に。CERNも今年、「国際光年」を祝います。そして彼らが行う事業の一つに「SESAME」があります。

SESAMEとは中東地域の放射光科学者を養成する団体です。また最新加速装置も建設中であり、ヨルダンをベースに中東、初の国際研究所となります。中東にも有能な科学者を育成する為、中東の科学のメッカを目指しているのです。

そこでSESAME(ゴマ)という言葉に魅かれたのでOPEN SESAME(開けゴマ!)の表現を調べました。語源学的に考察したら、こうした事が判明します。

「15世紀初期のフランス語”sisame”」、そして「ラテン語”sesamum”」、もしくは「sesama」、「ギリシャ語”sesamon”」、「ゴマ科植物の種か実」、これは後期バビロニア・フェネキアを経由した植物であり、shawash-shammuと呼ばれました。アッシリア語に訳すと「油の種」。

1785年のガランド作”Mille et unne nuits”での翻訳で、魔法のパスワードとして登場します。ここでは「アリ・ババと40人の盗賊」のお話で泥棒の洞窟を開封。興味深いです。

この「開けゴマ!」という表現は1826年頃に定着。ですから本当に不思議な偶然ですよね?ポータルを開封する行為と繋がる訳です。そしてないか魔術的な力がCERNに取り巻いている風に思えるのです。続けます。

14. マドンナのコンサート、ワシントンDC。幕開けのテーマは「神の冒涜」と「墜天使の到来」。





リストには9月23日と明記されていますが、確認は取れませんでした。しかし、9月12日にマドンナがワシントンDCのステージに立つ確認は取れました。日にちはずれていますが9月であることには変わりません。

そして興味深い事に24日にはフィラデルフィア、そして26日にはボストン、東海岸の主要都市を当て込んでいく模様です。教皇の直前です。そこで次の話題に入ります。

15. ローマ教皇が9月24日に米議会で演説を



これは史上初の出来事となります。

16. 教皇が国連で宣言を行います。持続可能な発展、そして世界共通の法則を唱え、環境、宗教、富の分配、そして9月25日には回勅(かいちょく)を発行します。

17. 教皇はNYのマディソン・スクエア・ガーデン(MSG)でミサを開催。9月25日の18時です。マドンナに振り返りますと16日と17日には同じマディソン・スクエア・ガーデン(MSG)、教皇のミサ開催の10日前。これは偶然ではなく何かの儀式だと思います。教皇の為の召喚儀式でしょうか?興味深いです。

18. 教皇がフィラデルフィア教会を訪問、9月26日。注釈には教会そのものに意味があると。

19. フランスの外相とジョン・ケリーが500日後の地球気候変動カオスを宣言。2014年5月14日の事です。その500日の期限が9月25日。これは地方面にもつながります。例えばリストにはない惑星などの衝突です。



これについては、クライド・ルイスが面白い指摘をしていますので、リンクを詳細欄に載せておきます。実はこうした惑星衝突を予言する牧師さんもいました。そして先週、イランで隕石の衝突がありました。しかし、メディアはこの事件を報道しませんでした。

20. トゥモローワールド/トゥモローランド。



巨大なフェスです。偽りの「愛と光」。鍵反キリストポータルの開封。米国アトランタ9月25日~27日。場所は北緯33度、西経84度。そして肝心なのが、この北緯33度です。こうしたことは、常に33度上で行われる傾向があります。

21. ユダヤの祭り「仮庵の祭り」が行われます。9月27日~10月5日まで

22. 4度目のブラッドムーンが9月28日に

23. 2015年9月に始まるドルの崩壊。これは多くの人が予測しているため、リストに入れているのだと思います。従ってこれらの要因となるソースを詳細欄に載せておきます。

24. 習近平が9月にアメリカを訪問予定。日にちは公表してませんが9月に関わる重要なイベントです。

25. IMFによる世界統一政府の新通貨発表の可能性が10月下旬です。

26. いちじくの木の例えでは、一世代の寿命は67年。これを1948年のイスラエル国家誕生と結び付けます。1948年に67年を足しますと2015年。興味深いです。

27. マディです。イスラム教の聖職者は2015年9月に救世主の出現を預言。イスラム教には古くから伝わる予言があります。預言者はアリ・ビン・イベン・アビ・タリブ。預言書には、「救世主が現れる前には背の高い黒人が西洋を率い、世界一の軍隊を指揮する」と書かれているのです。もうお分かりですね。イスラムの反キリストを指摘する人もいます。聖書の観点からすると、私は懐疑的ですが、確かに興味深い点もあります。

27のリストは以上ですが、最後にこう締めくくられます。

「悪魔の大群が高速で、この世界に向かっています。」

「手先はすでにいます」

「7月に公開されたデトロイドのバフォメット像は占領旗でした」

「サタンが支配し、この国は神様の手元から離れてしまったのです。」

「イエス・キリストの洗礼を受けなさい。家族、友人、隣人、皆に祈りを」

これが彼のメールでした。

各自、調べられるようリンクも載せてあります。その前に、まとめのコメントをします。多くの人が9月に関する質問をしてきます。確かに興味深い事が多々あります。そしてご覧の通り、多くのイベントが密集しているのも事実です。

ニューワールドオーダーの正式な発表?正式なドルの崩壊?習近平がアメリカに訪問するわけですが、もしかすると新システムの始まりかもしれません。IMFが話し合っている新通貨。全て可能性があり、見守るだけです。しかし、私は常に「霊的」な準備でした。勿論、物質的な準備も必要です。

非難装備をカバンにまとめ、最悪に備える事です。それでも「霊的」に準備する事です。一番大事です。神様の鎧を毎日装着し、そして神様の言葉を読み、またしっかり状況を見渡す事。なぜなら実際多くの事が行われているからです。

これは最近対談した作家マーク・フリンの情報に繋がります。本篇は近日中にアップする予定ですが、彼によると「光の者」は時計があると時間制限です。彼らはメシア到着までに色々積み上げてきた訳です。

またメシアの姿も奇跡的であると言い、多くの人が騙されてしまい天国から降りてきた様な容姿になると言います。それに対する私の考えは、反キリストが世に現れ、人々を騙すとするならば、非常に優れた人物でしょう。

現在はCGIや映像捜査の時代です。従って人々は簡単に疑惑を抱くはずです。ですからこの人物が行う奇跡は絶大である必要があります。これが私の答えでした。

そしてもう一つ興味深い情報を投げ入れておきます。創世記1:14では、昼と夜、そして天の区分を語ります。そして季節の印、または日や年、黙示録12:1に行きますと、「天に大きな印が現れた、一人の女が身に太陽をまとい、頭には十二の星の冠を被っていた。」



stellariumで見ます。友人が数年前、教えてくれたことです。実際の日付ではありませんでしたが。そしてstellariumに行きますと、このソフトでは星座、星、惑星を全て観覧できます。

現在設定されている時間はイエス誕生の頃、紀元前2年、そしてこのイスラエルからの眺めは、かなり精度が高いものです。見えるのは女性の”おとめ座”です。太陽に覆われ、足元には月。頭には12の星の冠。この12の星は9つのしし座、そして金星、木星、水星の構成です。

ここから「2015年10月15日」に飛びます。天には似たような光景が見る事が出来ます。処女のおとめ座。太陽に包まれ足元には月。

そして、これが私が魅かれた点です。頭上には12の星が存在します。9つのしし座、金星、木星、水星。しかし4つ目となる星が存在します。それが火星。

火星を調べた事があれば古代のケニ人崇拝との繋がりがあります。「サイドニア」です。これらを突きとめて行きますと、様々な事柄にぶつかり、最終的に赤い竜に辿り着きます。

ですから、これらの関係がどこまで信憑性があるのか分かりません。しかし、とても興味深いので指摘しました。また過去の動画では、これらがいつ起きるか我々は分からないと伝えました。

どのような時期に起きるかも不明です。しかし今日紹介したseal manから受け取ったリストは非常に魅惑的で興味深いものであることは事実です。最低でも警鐘を鳴らした事だと思います。

そしてもう一度言いますが「霊的」な準備が肝心です。「私達の戦いは血肉を相手にするものではなく支配と権威、暗黒の天にいる悪の諸霊が相手だから」です。

ここで終わりますが、皆さんに考える期会を与えた事を願います。調査に必要なリンクも沢山載せています。多くはすでに調査済みでしょうが、付け加えたい事があれば自由にコメントやリンクを記入ください。この9月から10月に関する新たな発見があれば自由にどうぞ。今日はこれで。皆さんに神の祝福を。

書き起こし終了




ローマ法王がアメリカに到着 オバマ夫妻ら出迎え

2015/09/23 05:30



キューバを訪問していたローマ法王が、次の訪問先のアメリカに到着し、オバマ大統領夫妻らの出迎えを受けました。

ローマ法王は日本時間23日午前5時ごろ、アンドリュース空軍基地に到着しました。集まった聴衆から大歓声で迎えられ、オバマ大統領夫妻やバイデン副大統領と握手を交わしました。

ローマ法王は現地時間23日にホワイトハウスでオバマ大統領と会談し、24日には議会で演説を行います。会談や演説では、アメリカとキューバの国交正常化や地球温暖化問題について言及するとみられます。ワシントン市内ではホームレスの人々との面会も予定していて、貧困や格差問題の解決の重要性も訴える予定です。

参照元 : テレ朝ニュース


女の子との触れ合いも ローマ法王、DCでパレード

2015/09/24 08:00



アメリカを訪問中のローマ法王フランシスコは数千人が詰め掛けるなか、ワシントン市内をパレードしました。

ローマ法王のアメリカ訪問は、2008年のベネディクト16世以来となります。ローマ法王は厳戒態勢が敷かれたワシントン市内を車で回り、途中、駆け寄ってきた女の子と直接、触れ合う一幕もありました。ホワイトハウスで行われた歓迎式典では、オバマ大統領がキューバとの国交回復を仲介したローマ法王に感謝を示しました。

ローマ法王は、オバマ大統領が最重要課題としている地球温暖化対策について「将来の世代に残せない問題だ」と述べ、オバマ政権の取り組みを高く評価しました。

(C)CABLE NEWS NETWORK 2015

参照元 : テレ朝ニュース




中国経済の安定、発展を強調 訪米中の習近平主席

2015/09/23 11:51



アメリカを訪問中の中国の習近平国家主席は、最初の訪問地シアトルで演説し、「今後も中国経済は安定的に発展する」と強調しました。

中国・習近平国家主席:「中国経済はこれからも安定かつ比較的、速いスピードで発展していく」

そのうえで、最近の中国株暴落に触れ、「株が異常に変動したが、うまくリスクを避け、現在は自律的に回復している」と強調しました。また、南シナ海やサイバー攻撃問題で溝が深まっている米中関係については、「一部、問題の存在は避けられないが、共通認識を得ることが鍵になる」と訴えました。習主席は25日にアメリカのオバマ大統領と首脳会談を行い、その後、国連で演説する予定です。

参照元 : テレ朝ニュース




習主席がシアトルを訪問 米中の企業家ら提携で調印

2015/09/23 19:30



訪米している中国の習近平国家主席の最初の訪問地のシアトルでは、経済関係の強化を求めるアメリカの州政府や企業と中国側の調印式が相次いで行われました。

22日午後、ワシントン州と四川省は、経済や貿易分野における提携を促進していくことで合意しました。また、ビジネス部門だけではなく、教育分野でもワシントン州立大学と中国の清華大学が再生可能エネルギー分野での共同研究を進めることで合意しました。会場には主にアメリカと中国でビジネスを展開する関係者が集まり、20分ほどの間に6つの調印式が立て続けに行われました。

参照元 : テレ朝ニュース



2015年9月19日土曜日

SEALDsの背後に日本キリスト教団あり キリスト教愛真高校出身者やキリスト教系の大学生ばかり

SEALDsメンバーはキリスト教愛真高校出身者が沢山いる。SNSで”自然に集まった”は嘘だった!?

SEALDs: Students Slam Abe’s Assault on Japan’s Constitution

The Asia-Pacific Journal, Vol. 13, Issue. 36, No. 1, September 07, 2015

Jeff Kingston

Team Abe keeps saying it will try to gain public understanding of its controversial security legislation, but there are few signs that it is winning anyone over. The massive youth-led demonstration in front of the Diet on August 30, widely reported as involving more than 120,000 Japanese spanning the often-divided liberal spectrum and involving all generations, is a sign of the times.1 Demonstrators loudly denounced Prime Minister Abe Shinzo as a threat to peace and the constitution while some signs depicted him as a warmongering fascist tyrant and puppet of Uncle Sam.



Although NHK’s 7 PM News declared it Tokyo’s largest demonstration, the program devoted far more time to an investigation into faulty plastic stools! This marks a mild improvement over the news blackout in 2011 when NHK ignored a massive anti-nuclear rally in Yoyogi Park just across the street. It also ignored the self-immolation of a middle-aged man protesting on the eve of Abe’s cabinet reinterpretation of Article 9 on July 1, 2014. Since that grisly spectacle, strong public opposition to Abe’s security legislation has spilled out on to the streets of Tokyo, an encouraging sign in Japan’s otherwise dispiriting political scene. Students are in the vanguard of this movement and they are attracting throngs of Japanese who share their sense of outrage about Abe’s trampling on Japan’s Constitution and pacifist norms.













以下略

参照元 : The Asia-Pacific Journal: Japan Focus


奥田愛基さんの父親は奥田和志さんで茂木健一郎さんとも共著がある。



via : 『「助けて」と言える国へ』|集英社新書





日本バプテスト連盟東八幡キリスト教会HP















「安倍はサタンだ! 私たちに正義あり」 国会前で辺野古移設反対集会 社共議員も参加、安保法案廃止を熱弁


2015.9.12 20:40



米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に向けた政府の作業再開を受け、移設に反対する市民団体が12日、東京・永田町の国会議事堂周辺で集会を開いた。国会正門前の演台に立った参加者らは、口々に「安倍晋三政権打倒」を訴えた。沖縄選出の社民、共産両党の国会議員もマイクを握り、辺野古移設に関連付けて政府・与党が成立を目指す安全保障関連法案の廃案を主張し、政権批判を展開した。

「『今日の工事再開が安倍内閣の退陣につながった』という戦いを起こしていこう。辺野古の戦いの勢いで、戦争法も廃案に追い込んでいこうではありませんか」

護憲団体や日教組、左翼系学生団体ののぼり旗がたなびく中、共産党の赤嶺政賢衆院議員(沖縄1区)はこう熱弁した。

同党の糸数慶子参院議員(沖縄選挙区)も「沖縄のことは沖縄が決めるという自己決定権を世界にアピールし、戦争法案、辺野古新基地建設反対の動きを作っていこう」と述べた。

「辺野古新基地反対闘争は、ウチナンチュ(沖縄人)の尊厳をかけた戦いです。ウチナンチュの誇りに応え、私たちと翁長雄志知事は今月14日、前知事による(辺野古の)埋め立て承認を取り消す」

社民党の照屋寛徳衆院議員(沖縄2区)はこう語り、政府と沖縄の「対決構図」をことさら強調した。

市民団体は、より強い口調で安倍政権を批判した。

集会主催者を代表してあいさつに立った「ピースボート」共同代表の男性は「安保法案が廃案となり、辺野古基地も断念せざるを得なくなれば、安倍政権は必ず退陣する。それを目指して戦っていきましょう」と各団体の共闘を呼びかけた。

移設に反対する名護市辺野古の「テント村」から参加した男性は「国会で多数の議席があるからといって民の声を聞こうとしない政治家や官僚どもは民主主義を否定している」という独自な見解を示した上で、安倍首相をこう糾弾した。

「安倍はサタン(悪魔)だ。安倍サタンと対決する私たちに正義がある。戦争法案廃止、原発ストップ、すべての戦いに勝利しようではありませんか」

安保法案に反対する学生団体「SEALDs(シールズ)」所属の沖縄出身の大学生もマイクを握り、「安保法案が成立すると沖縄は日本の戦争に加担させられる」と述べた。

参加者らは集会の間、「基地を作るな、辺野古に作るな」「オスプレイ帰れ、アメリカ帰れ」と何度もシュプレヒコールをあげた。

「固き土を破りて 民族の怒りに燃える島 沖縄よ」-。戦後、米軍統治下の沖縄で、本土復帰を目指す運動の際に盛んに歌われた「沖縄を返せ」も合唱した。

集会は12日午後2時に始まり、主催者発表で2万2千人が参加。一方、現場で警戒にあたっていた警察関係者は5千人程度との見方を示した。

参照元 : 産経新聞




奥田愛基氏を国会に招いて、発言をさせた時点でSEALDsがマッチポンプ集団ではないかと疑いを持ち始めた。

深夜になってもトラメガを使用し、国会前で抗議デモを行っているのに、警察は警告しない、逮捕しないどころか朝まで自由にデモをやらせている。この時点で国会前のデモ隊は政府が公認でやらせている可能性が高い。本当に安倍政権にとって目障りな集団なら、とっくに警察を使って排除させているはず。

マスコミと政府は一心同体なのに、安倍内閣にとって都合が悪い勢力をマスコミが報道するわけがありません。この時点で国会前のデモ隊は茶番だと推測できます。

しかも、このメンバーの大半がクリスチャンだという点。そして安倍内閣の閣僚もクリスチャンばかりという共通点。



悪魔崇拝のキリスト教が、「安倍はサタンだ! 私たちに正義あり」と支離滅裂なことをいうおかしさ。

キリスト教が悪魔崇拝だと知らない日本国民が多すぎるので、解り易い動画を紹介します。