2019年3月17日日曜日

技能実習生として来日したベトナム人が万引きを繰り返す!被害額1250万円

安倍政権が外国人労働者を積極的に受け入れる政策を進めたおかげで、予想通り日本の治安が悪化してきました。

技能実習生としてベトナム人を受け入れたつもりが、日本国内で万引きを繰り返していたようです。ベトナム人6人が8県で万引。被害額1250万。福井県内や福岡などでベトナム人の男女6人が窃盗を繰り返していたようです。

盗んだ物を会員制交流サイトを通じてベトナム人向けに販売していたらしい。おもに化粧品や衣料品を盗んでいた。被害は福岡、群馬、静岡、愛知、岐阜、三重、佐賀、鹿児島の8県。



ちなみに東京福祉大で留学生700人が所在不明になっているようですが、この700人はどこに行ったのでしょうか?犯罪目的で来日した外国人も紛れていたのでは?



今後は不法滞在の外国人が大量に増え、空き巣や万引き、自動販売機が荒らされたり、強盗事件などの犯罪が増えるでしょう。このまま行けば、日本人の生命、財産が危険に晒される事態に発展するのは時間の問題でしょう。

安倍政権の政策のおかげで、日本人の仕事が外国人に奪われ、日本全体の賃金も下がり、不良外国人による犯罪の増加により治安が悪化。日本人が住めなくなります。女性は夜10時以降、一人で歩くのも危険な国になります。現在、食品関係の工場などでは大量の外国人が働いてます。一番多いのがベトナム人。借金して来日してるので、安い賃金でも辞められない。その中には、犯罪に手を染める外国人が紛れています。元々犯罪目的で日本にやってくる不良外国人は日本国内で犯罪グループを作り、車を盗んだり薬物を売ったりしている。

今後は日本国内で外国人マフィアが増えるでしょう。今までは暴力団が防波堤の役目になっていたが、暴排条例や暴対法により不良外国人が好き放題できる街になっています。安倍政権のおかげで日本は最悪の国になりつつある。

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