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2019年3月17日日曜日

技能実習生として来日したベトナム人が万引きを繰り返す!被害額1250万円

安倍政権が外国人労働者を積極的に受け入れる政策を進めたおかげで、予想通り日本の治安が悪化してきました。

技能実習生としてベトナム人を受け入れたつもりが、日本国内で万引きを繰り返していたようです。ベトナム人6人が8県で万引。被害額1250万。福井県内や福岡などでベトナム人の男女6人が窃盗を繰り返していたようです。

盗んだ物を会員制交流サイトを通じてベトナム人向けに販売していたらしい。おもに化粧品や衣料品を盗んでいた。被害は福岡、群馬、静岡、愛知、岐阜、三重、佐賀、鹿児島の8県。



ちなみに東京福祉大で留学生700人が所在不明になっているようですが、この700人はどこに行ったのでしょうか?犯罪目的で来日した外国人も紛れていたのでは?



今後は不法滞在の外国人が大量に増え、空き巣や万引き、自動販売機が荒らされたり、強盗事件などの犯罪が増えるでしょう。このまま行けば、日本人の生命、財産が危険に晒される事態に発展するのは時間の問題でしょう。

安倍政権の政策のおかげで、日本人の仕事が外国人に奪われ、日本全体の賃金も下がり、不良外国人による犯罪の増加により治安が悪化。日本人が住めなくなります。女性は夜10時以降、一人で歩くのも危険な国になります。現在、食品関係の工場などでは大量の外国人が働いてます。一番多いのがベトナム人。借金して来日してるので、安い賃金でも辞められない。その中には、犯罪に手を染める外国人が紛れています。元々犯罪目的で日本にやってくる不良外国人は日本国内で犯罪グループを作り、車を盗んだり薬物を売ったりしている。

今後は日本国内で外国人マフィアが増えるでしょう。今までは暴力団が防波堤の役目になっていたが、暴排条例や暴対法により不良外国人が好き放題できる街になっています。安倍政権のおかげで日本は最悪の国になりつつある。

2018年11月18日日曜日

消費税10%への引き上げに向け、クレカ決済で購入額の2%還元を政府が企画中 → 街の個人商店を潰す愚策中の愚策

「消費税ポイント還元」で、街の商店は壊滅的打撃を受ける!=荻原博子

2018年11月10日



消費税10%への引き上げに向け、中小小売店でクレジットカードなどキャッシュレス決済をすると、購入額の2%分をポイントで還元する「消費税キャッシュバック」を、政府が企画中なのだとか。

しかし、これは、はっきり言って、街の個人商店を潰す愚策中の愚策だと思います。

そもそも税の公平性が保たれない。同じ納税者でも、カードを持って使いこなせる人には税金が戻され、お年寄りなどカード決済が苦手という人には税金が戻されないというのは不公平でしょう。

次に、小売店の地域格差がますます広がります。地方の個人商店では、「キャッシュレス決済ってなに?」と…

参照元 : 毎日新聞

<ネットユーザーの反応>
「韓国の後追いさせるの好きだよね。あそこ市民生活壊滅的なのに」

「軽減税率もアホだけど、これも確かにという指摘だよな。誰であろうと内容に対して思ったことを言うのが俺のポリシー」

「というか、民間のツールを公的システムに組み込んで、不公平を招くなよ。何を考えてるんだ、バカチョン官僚どもは。」

「こういう糞な政策の出処を知りたいわな」

「貧乏人にはそぐわないシステム・消費税ポイント還元もその一つ」

「食品じゃなくて電気・水道・ガス(プロパン含む)を軽減税率にすればいい。そのほうがよっぽどシンプルだ」

「消費税を上げてカード会社に有利な還元? ばらまくために消費税を上げるのか?本当にばかばかしい議論なのに気がつかないバカが多すぎだ」

「海外に血税バラ撒くだけかと思ってたら、まさか増税してから少しバラ撒くとはなw」

「個人商店など売上が不透明でゴニョゴニョ出来たからな。キャッシュレス決算なるとそりゃあ都合が悪いだろうよwww」

「もし、強行するのなら店側の手数料は国が払うようにするしかないな」

「日本人はポイントの奴隷。他の国ではあり得ない。」

「年間3000万の利益のない法人は消費税納める必要なかった気がする。そうすると消費者から店は消費税取るのは法的には問題ないけどどうなのって思う」

「軽減税率は時限法になる予定だから、大いなる無駄」

「キャッシュバックが 単なる 差別になってる。買い物するメリットどころかぁ 逆に買い物するデメリットが増々拡大する、ある意味、買い物出来ない消費者を生産してるだけ。」

「壊滅するよ。売り上げの5%ほどを決済会社に持っていかれて売り上げ金が振り込まれるのは翌月。もしくは客が全部逃げる。資金力なければ廃業」

「携帯料金もだけどクレカ決済で手数料が高いのも消費増税後いっきに問題化するよ」

決済端末はほぼ無料かも知れないが、与信は審査されるし、決済手数料は馬鹿にならないし、ソレを消費者に負担させると契約を解除される。しかも現金決済なら売れば手元に現金が出来るが、キャッシュレスだと現金になるまでの間の短期資金負担を配慮しなくては成らない。

単純にキャッシュレスって声高に叫んでも、今までのキャッシュありきの制度を全て根本から見直して対策を取らないと行き詰まる。

もうね、メンドイから、軽減税率なんて要らない。やるんだったら、100gか100mlで千円未満の食料品は無税とか小学生でも判るくらい簡単な制度にしろよと・・・

2018年10月15日月曜日

安倍首相「消費税率を来年10月1日に現行の8%から10%へ予定通り引き上げる方針」

消費増税、予定通り来年10月実施…首相表明へ

2018/10/14(日) 6:11配信



安倍首相は、消費税率を来年10月1日に現行の8%から10%へ予定通り引き上げる方針を固めた。社会保障制度を全世代型に転換する財源を確保するため、増税は不可避だと判断した。15日の臨時閣議で表明し、増税の影響を和らげる対策の検討を指示する。中小小売店での商品購入時にクレジットカードなどを使った消費者に対し、購入額の2%分をポイントで還元する案などが柱となる。

政府は15日に臨時閣議を開き、2018年度第1次補正予算案を決定する。首相はこの席上、増税を実施する決意を示すとともに、具体的な増税対策について指示する方向だ。増税の最終判断時期を探っていた首相は、自身の経済政策「アベノミクス」の成果でデフレ脱却を実現しつつあり、様々な増税対策を総動員すれば個人消費の落ち込みは抑制できると判断した。

参照元 : 読売新聞

「景気に大きな影響ない」=10%への消費税増税で-黒田日銀総裁

2018/10/14-13:07

【ヌサドゥア(インドネシア)時事】黒田東彦日銀総裁は14日、安倍晋三首相が予定通り来年10月に実施する意向を固めた消費税率10%への引き上げに関し、「現時点で景気に大きなマイナスの影響があるとは考えていない」との認識を示した。訪問先のインドネシアのバリ島で開かれた討論会で発言した。

【特集】「増税」「年金」「保険」で景気循環にブレーキを踏むアベノミクスの「矛盾」

黒田総裁は、消費税率が一律に5%から8%へ引き上げられた前回の増税時と異なり、食料品などを8%に据え置く軽減税率が適用されると説明。10%への税率引き上げによる負担増は「前回引き上げ時に比べ約3分の1から4分の1」にとどまるとの試算を紹介し、「(景気への影響は)極めて小さい」と述べた。

参照元 : 時事通信



▼来年の消費税10%で大恐慌に









▼減り続ける手取り



2011年→年収300万-19万=手取281万
2017年→年収300万-39万=手取261万
2011年→年収500万-66万=手取434万
2017年→年収500万-92万=手取408万

▼「消費税8%は社会保障に」→ 消費税の8割を国の借金返済に利用





「消費税10%は教育無償化に」
→中韓の留学生を税金で支援
→加計学園は4人に1人が留学生





▼諸外国にバラマキ60兆円・慰安婦に謝罪と10億円





▼慰安婦問題で謝罪する安倍晋三











▼移民を推進する反日売国奴・安倍晋三首相



▼埼玉県川口市の人口は2人に1人が外国人



▼東京都新宿区では新成人の半数が外国人



▼工藤会に下関市長選挙の敵対候補への選挙妨害を依頼



▼安倍晋三、黒い交際。山口組の金庫番を事務所に招き入れ、記念撮影





▼週刊現代9月29日号 本誌が追い詰めた安倍晋三首相「相続税3億円脱税」疑惑





▼宗教団体との癒着







安倍「消費税増税と移民を民意にするね」と解散

ネトウヨ思考停止のアホ「消費税増税を延期してくれるのは安倍だけ」←最悪の奴隷根性売国奴

ネットユーザーの反応
「まさか安倍自民党に投票した奴隷根性売国奴は文句言ってないよな?」

「売国政党安倍自民! 愛国騙って国を売る! 売国政党! 売国政党! 売売日本! 自民党!」

「今年災害多かったのに来年増税ですか・・・日本完全終了」

「日本\(^o^)/オワタ」

「消費増税断固反対。 タックスヘイブン対策と公務員議員の給料を大幅に削減しろ。公務員のデスクワーク組は例外なく一律年収300万円でいい」

「安倍は日本を壊したい」

「安倍しか居ない、自民党政権しかないと言い続けた結果がこれだ 安倍支持者は安倍と同じ国賊、売国奴」

「死ねクソ安倍」

「社会保障のぶ厚い北欧とかの税率を引き合いに出してるバカ何なん?頭悪すぎだろw」

「1回家計守ってる主婦連中に聞けよ でかいぞ10パー」

「安倍詐欺政府滅ぼせ」

「貧乏人はもう日本に住むな 住みたきゃ奴隷になれってことだよ」

「こんな政治屋を選挙で支持した愚民が悪い 野党ガー民主ガーと言いながら一生重税に苦しめ」

「五輪後は地獄だな」

「マジで破滅への分岐点だと思うんだがな もう難度も手遅れで道間違えてきたが消費したら罰金2桁は致命傷」

「2%の軽減が低所得者をバカにしている」

「既に世界で二番目に重税の国なんだろ 世界一を目指すのか」

「増税しまくって日本経済をどん底に落とすまでバカにはわからないんだろうね。そうなればバカの息の根を止めるまで国民は戦わなければいけないよ」

「消費税が福祉のためって大ウソなんだよね。消費税上がるたびに福祉は削られてるし、そのたびに大企業の内部留保がうなぎのぼりになってるんだよね」

「大不況くるぞ」

「これは憲法改正の国民投票にもろに影響する問題だからな。増税したら改憲出来んと思う。やっぱり増税はやめますという事もあり得る」

「本当に不思議なのが内閣も全ての諮問機関の有識者も全員増税派だからな」

「消費税ができて税収が減ったにもかかわらず、議員が受け取る金を増やすという意味不明さ」

「日本経済の息の根を止めた人物として安倍晋三は後世まで語り継がれるでしょう」

「早くこのアホ総理を辞めさせろ!本気で支持してる奴なんかほぼいないだろ」

日本政治ぐらいだぞ。生活必需品に10%も税金かけている国は。まぁ消費税増税は日本人潰しの一環だからね。

そりゃ10%は単なる通過点だからな。

早く10%に上げないと更なる消費増税はできない。

シナリオはもう出来上がってる。反対しなけりゃ速やかに12 → 15%へ

安倍政権を応援してきた国民から死んでください。

2017年4月22日土曜日

共謀罪の目的はやっぱりテロ対策じゃなかった!山でキノコや筍を採るだけでテロリスト認定!市民の座り込み抗議にも適用

テレ朝・玉川徹のツッコミに自民党が共謀罪の正体をポロリ「目的はテロ対策じゃない」「市民の座り込み抗議にも適用」

2017.04.21



共謀罪の目的はやっぱりテロ対策じゃなかった!

ついに国会審議がはじまった共謀罪。19日の衆院法務委員会で安倍首相は、「我が国がテロ組織による犯罪を含む国際的な組織犯罪の抜け穴になることを防ぐ上において極めて重要」などと“テロ対策”であることを強調したが、もはやこんな詭弁が通用するわけがない。

というのも、今回の共謀罪の取りまとめ役となっている自民党法務部会長である古川俊治参院議員が、「テロだけじゃない」とテレビで断言したからだ。

その発言が飛び出したのは、昨日20日に放送された『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)の人気コーナー「そもそも総研」でのこと。コーナー進行役の玉川徹氏が共謀罪の重要人物である古川議員に取材を行ったのだが、そこで古川議員が語った内容は、まさに共謀罪の恐ろしさを裏付けるものだった。

たとえば、安倍政権は共謀罪の捜査対象はテロ組織などの「組織的犯罪集団」に限られているというが、277ものの犯罪のうち、ひとつでも2人以上で計画や準備行為をしたと見なされれば「組織的犯罪集団」とされてしまう。そこでもっとも懸念されているのが、沖縄における基地反対のように、一般市民が参加する運動が「組織的な威力業務妨害罪にあたる」として共謀罪を適用されるのではないか、という問題だ。

そこで玉川氏は、沖縄のように基地建設を阻止するために市民たちがトラック車両を現場に通さないよう座り込みで抗議する、そのことのために銀行でお金を下ろすなどしたときにも共謀罪は適用されるのか?ということを古川議員に質問。すると、古川議員はこう述べたのだ。

「仮に完全にトラックを防止するっていう目的だけにみんなが集まると、仮にですよ、仮にね。極めて具体的な計画でやる。具体的な計画といったら危険性が出てくるということですから、まさにやろうとしているということなんですね。そして、そのための実行準備行為をやったという段階じゃないと、これ適用になりませんから」

沖縄の基地反対運動にも共謀罪は適用されると、自民議員が明言

ここですかさず玉川氏は「逆にいえば、そこまでやれば適用できるということですよね」と言うと、古川議員は「そうなれば、組織的犯罪集団として認定される可能性はありますね」と明言したのである。

つまり、トラック阻止を計画し準備しただけで「組織的犯罪集団」となり、共謀罪で逮捕されてしまう、というのだ。安倍首相は「一般市民が対象になることはない」と繰り返し強調するが、とんだ大嘘ではないか。

反対運動だけではない。例として、原発のような国策を推進する企業に対してSNS上で集団で批判を書き込むといった行為を信用毀損・業務妨害罪にあたるとして共謀罪が適用される可能性について、古川議員はこのように言い切った。

「故意があるということは確定的に何か証拠に出ていて、かつ、その具体的な計画で、まさに実行の段階に入って、それで実行準備行為があるという段階になれば、それはその犯罪は成立するので、あり得ることです」

この古川法務部会長の説明によって、共謀罪とはやはり、テロとはまったく関係がない一般市民に、権力者の思うがまま、いくらでも適用できる法案だということがよくわかるだろう。しかも、古川議員はこんなことまで言い出したのだ。

「テロなんて言ってませんよ、この法律だって」
「それはいろんな意味でですよ、テロだけじゃないですね」

「テロ等準備罪」とテロの脅威を利用した嘘っぱちのネーミングに置き換えたのは安倍政権だが、その取りまとめ役たる法務部会会長である古川議員は自らが、“この法案はテロだけが取り締まりの目的じゃない”ときっぱり宣言したのである。

ようするに、「テロ等準備罪」というのは詭弁でしかないと自民党議員によってお墨付きが出たわけだが、問題は、安倍首相がこうした詭弁を弄して国会議論を掻き混ぜ、共謀罪を押し通そうとしていることだ。

安倍首相の答弁「「そもそも」の意味は「基本的に」と辞書にあった」は嘘?

実際、前述した19日の衆院法務委では、民進党・山尾志桜里議員が、安倍首相は1月の予算委では「そもそも犯罪を犯すことを目的としている集団でなければなりません」と言っていたのに、その3週間後にはオウム真理教を例に出し「当初はこれは宗教法人として認められた団体でありましたが、まさに犯罪集団として一変したわけであります」と説明を一変させたことを指摘。「“そもそも発言”を前提とすれば、オウム真理教は『そもそも宗教法人』なので対象外ですね? どちらが正しいんですか?」と質問を行った。

すると安倍首相は、藪から棒にこんなことを言い出した。

「“そもそも”という言葉の意味について、山尾委員は『はじめから』という理解しかないと思っておられるかもしれませんが、『そもそも』という意味には、これは、辞書で調べてみますと(中略)これは『基本的に』という意味もあるということも、ぜひ知っておいていただきたいと。これは多くの方々はすでにご承知の通りだと思いますが、山尾委員は、もしかしたら、それ、ご存じなかったかもしれませんが、これはまさに『基本的に』ということであります。つまり、『基本的に犯罪を目的とする集団であるか、ないか』が、対象となるかならないかの違いであって。これは当たり前のことでありまして」

姑息にも程があるが、「そもそも」という言葉を「基本的に」という意味で使うことは一般的にほとんどないだろう。たとえば三省堂の『大辞林』では、名詞用法としては〈(物事の)最初。起こり。どだい。副詞的にも用いる〉とし、接続詞としては〈改めて説き起こすとき,文頭に用いる語。いったい。だいたい〉と説明している。「基本的に」という意味は書かれていない。

同様にネット上でも「『基本的に』なんて意味で『そもそも』と言うか?」と疑問が呈され、朝日新聞は『広辞苑』『日本語大辞典』『大辞林』『日本国語大辞典』を調査し、どの辞書も〈「基本的に」とする記述はない〉と記事にしている。さらに辞書をテーマにした「四次元ことばブログ」では、30種類以上の辞書を調べても、戦前の辞書まで遡って調べても、「そもそも」を「基本的に」と語釈する辞書は見つからなかったとレポートしている。

無能・金田勝年法相に答弁させないために、前代未聞の国会ルール破り

ぜひ安倍首相にはわざわざ調べてみた辞書が何であるのか明かしていただきたいものだが、言うまでもなく、山尾議員はそんなことを問いただしたかったわけでは決してなく、“誰がターゲットとなるのか”という重要な問題が本題だったはず。それを自分の発言責任を放り出して、根拠もない自己弁護で議論を進展させようとしないのだ。

だが、今後もこのような詭弁に詭弁を重ねるバカバカしい議論がつづいていくことは必至だろう。しかも、この日の法務委では、まともな答弁ができない金田勝年法相の“代打”として、要求されてもいない林真琴刑事局長を政府参考人として出席させることを強行採決。前代未聞の国会ルール破りを展開した。

しかし、こんな滅茶苦茶なやり方で、どんな問題法案だって押し通せてしまうのが安倍“独裁”政権である。冒頭に紹介した『モーニングショー』のように、いまこそメディアは共謀罪の危険性と安倍政権の暴挙を暴き立てていかなくてはならないのだ。

(編集部)

参照元 : LITERA




山でキノコを採るだけでテロリスト認定! 共謀罪のトンデモ本質を金田法相が国会でポロリ、大慌ての安倍は…

2017.04.18



テロと無関係な文化財保護法、種苗法、動物保護違反も共謀罪の対象に

「保安林の木やキノコ、筍を採って売れば、テロ組織の資金源となる(から共謀罪の対象になる)」

国会審議が始まった“天下の悪法”共謀罪だが、昨日17日の国会で、金田勝年法務大臣が驚くべき答弁を行った。

これは、民進党の山尾志桜里議員の質問への回答。山尾議員は、政府が共謀罪を「テロ等準備罪法案」と呼びながらテロ等準備罪という罪を新設するわけではなく、処罰対象に「文化財保護法」「種苗法」「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律」など、テロ対策や犯罪集団とは無関係な法律違反が数多く含まれていることを追及した。

これに対し金田法相は、「テロの集団、組織的犯罪集団について、その資金源になるような犯罪もあるわけです。だから組織的犯罪集団が実行計画することが現実的に想定されるものを対象犯罪とするなかで、それが対象となっているということだと申し上げておきます」などと答えたのだが、しかし問題は、山尾議員が重ねてこんな質問をしたことだった。

「いま、組織犯罪、テロの資金源となる犯罪を入れたとおっしゃいましたが、保安林でキノコを採ることも、これテロ対策の資金源ですか? 保安林で溶岩のかけらを採ることもテロ対策の資金源ですか?」

金田法相が「キノコや筍をとったらテロの資金源になる」

すると金田法相は、当初は質問には直接答えず「ひとつひとつ答えることについては、この法案作成に携わった政府参考人の方もお呼びいただきたい」などと政府へ責任転嫁するなど長々とエクスキューズ。しかし次第にヤジの声が大きくなると、「その上でお答えします、いいですか、その上で」として、下を向き早口でペーパーを読み上げるようにして、こんなことを言い出したのだ。

「保安林の区域内の森林窃盗は、保安林の産物を窃取する罪であります。組織的犯罪集団が、組織の維持運営に必要な資金を得るために計画することが現実的に想定されることから、対象犯罪としたものであります。つまり森林窃盗の対象となる産物には、立木、竹、キノコ、といった森林から生育発生される一切が含まれるほか、森林内の鉱物、その他の土砂、岩石など無機物産出物も含まれるものと言えるわけであります。このような森林窃盗の対象となる客体に鑑みた場合、相当の経済的利益を生じる場合もあるから、組織的犯罪集団が組織の維持運営に、必要な資金を得るために計画することが現実的に想定されるのであります」

テロ集団が、せっせと山でキノコ泥棒!? 山尾議員もこれには「国民の常識とはあまりにかけ離れた答弁。これテロ対策なんでしょうか?」と呆れていたが、しかし、これこそが共謀罪の本質なのだ。

つまり共謀罪の目的とは、権力に批判的な言動をする人々や団体を取り締まることに他ならない。だからこそ政府としては、とにかく、対象を広げられるだけ広げようとしているのだ。

実際、金田法相と山尾議員のやりとりからは、この目的のために政府が駆使している詐術も明らかになった。この間、政府は与党内からも上がった共謀罪反対の声に、処罰対象の犯罪数を615から277に減らしたとする情報を流してきたが、山尾議員は、実際には法務省からは正式なリストも出されていない上、そのカウント方法が“操作されたもの”だと指摘したのだ。

「(今回メディアに掲載された277の)リストと、過去の615の法務省として責任をもった罪のリストを比較してみました。そうしたら、カウント方法が違っているんですね。以前は例えば電車の往来危険罪と、船舶の往来危険罪、これが別々に2つの罪としてカウントしています。今回は2つまとめて往来危険罪1罪です。もうひとつ。以前は激発物の破裂について、対象となる建造物が性質によってちがうので、3つに分けてカウントされていました。今回は3つをまとめて1つです。このように以前と同じカウント方法でフェアに数えたら300を超えるのではないですか」

処罰対象の数え方のインチキが暴露されるも金田法相は…

そして山尾議員は、過去の共謀罪法案と同様のカウント方法で機械的に数えると316となると指摘し、その上で金田法相に、277すべての罪名を自ら確認したかを追及した。

だが金田法相はやはり正面からはこれにも答えず、挙句「数え方に一定のルールはない」「(山尾議員から)具体的に277という通告は頂いていない。通告を頂ければ私どももお答えできると」など今度は山尾議員に責任転嫁をしはじめたのだ。実際、山尾議員は共謀罪の対象犯罪について事前通告を行ったと、質問の中でも何度も繰り返しているにもかかわらず、だ。

呆れてものが言えないとはこのことだろう。しかし、こうした金田法相の無知やデタラメぶりは、すでに想定されていたことだ。

金田法相のデタラメ答弁はこれが初めてではない。1月30日の参院予算員会でも“ハイジャック目的の航空券予約は現行法では検挙できない”などと答弁したが、野党の追及でそれが嘘だったことが判明。またテロ組織が殺傷力の高い化学薬品による殺人を計画し薬品の原料の一部を入手する行為について「(現在の)判例では、組織的殺人の予備とは言えない」としたが、野党から「具体的な判例を挙げてほしい」との質問に、「直接に判例はなく、訂正するが、判例的な考えを申し上げている」というあまりにお粗末な答弁をし、国会が紛糾した。さらに共謀罪が過去3回廃案になっていることについても「当時の経緯を、突然の質問で承知はしていません」と平然と言い放つ始末。

こうしてまともな答弁ができないことからか、2月6日には「(法案については)国会提出後に法務委員会で議論すべきだ」とする文書を自らの指示で報道機関に配布、質問封じと大きな批判を浴び、翌日には謝罪し撤回する騒動まで巻き起こしている。さらにその後でも、野党の追及に「私の頭脳が対応できなくて、申し訳ありません」などと仰天発言をしたり、「お答えできません」と答弁拒否を連発し、物議を醸した。

こんな答弁しかできない、しかも共謀罪の知識すらもたない法務大臣の下で、国民監視法案とも言える共謀罪が、成立しようとしているのだ。

安倍首相は事前通告のない質問をするな、と逆ギレ

だがそれ以上に問題なのは安倍首相だ。共謀罪成立に必死の安倍首相は、これまでにもデタラメ答弁を繰り返す金田法相をかばい続け、自ら代わって答弁に立つことも何度もあったが、今回も同様だった。

質問の終盤、安倍首相が指名されてもいないのにおもむろに立ち上がり、キレ気味に答弁を始めたのだ。

「条約については本来は外務大臣がお答えするものでありますから、法務大臣に条約について聞かれても答えられない」

「通告のない質問を次から次へとする。通告というのはですね、共謀罪について質問する(としながら)中身についての問い合わせは拒否なんですよ。国民のみなさんに知っていただきたいと思いますが、どういうご質問をされるんですか、より詳細に教えていただければ細部にわたって丁寧に質問しますと言ってもそれは拒否されてるんです。ですからこれは法務大臣もすぐにはお答えできないのは当然だと思いますが。共謀罪について質問するという通告で、しかし詳細を通告していない。くわしく説明しますよと言っているのに拒否された。ですから法務大臣もすぐにはお答えできないのは当然だと思う。法務委員会でしっかり議論すべきことをテレビ中継されるからといって質問するのはどうかという意見もある」

だが、「通告のない質問を次から次へと」というが、山尾議員の質問はいずれも基本的な質問ばかりで、担当大臣でありながら通告がないと答えられないほうがおかしい。それに共謀罪のような重要法案についての質疑が、テレビ中継でより多くの国民の目にさらされることのいったい何が悪いのか。この安倍首相の答弁こそ、いいがかりであり、印象操作だろう。

そもそも、これまで嘘の答弁を重ねてきたのは安倍首相だ。当初“東京五輪のテロ対策”などという耳当たりのいい言葉を全面に出し、共謀罪の必要性を訴えてきたのも安倍首相だったが、その後は一転、法案名には“テロ”の文字さえなく、法案第1条の(目的)には“テロ対策”の言葉さえ書かれていない。また「一般人は対象にならない」と公言していた安倍首相だったが、その後は「正当な活動を行っていた団体も、犯罪集団に変わることもある」と前言を翻し、しかもその「犯罪集団」の定義も示そうとはしない。

こんな嘘と詭弁を弄する総理大臣のもと、共謀罪が強行され、デモや市民団体さえもが恣意的に「犯罪・テロ集団」として認定・摘発され、一般市民の思想や言論、自由が奪われる監視社会が到来しようとしている。

何度でも言う。この法案は絶対に阻止しなければならない。

(伊勢崎馨)

参照元 : LITERA















▼共謀罪(テロ等準備罪)に賛成した国会議員。









2017年3月4日土曜日

【平成の治安維持法】共謀罪法案の対象に「著作権侵害」まで盛り込まれる!

「同人誌作ろう」にも適用?「共謀罪」法案の対象に「著作権等の侵害等」まで盛り込まれる

2017年3月2日16:22



「共謀罪」はやはりただの「テロ等準備罪」ではなさそうです。詳細は以下から。

森友学園事件に日本中が揺れる中、静かに法案提出への動きが進んでいるのが「テロ等準備罪」こと「共謀罪」。これは重大な犯罪の実行を計画した段階での処罰を可能にするという、いわば「まだ起きていない犯罪」を裁く法律です。

法案は「組織的犯罪集団」の活動として、当該組織によって行われる犯罪を2人以上で計画した場合に処罰対象としています。具体的には資金や物品の手配、関係場所の下見、そして「その他」の実行準備行為を行った時に処罰されるとしています。

ただしこれは実際の犯罪行為が起こっていない状態であり「内心の処罰は表現の自由を脅かす」「捜査機関が乱用する恐れがある」と危険性が指摘され、過去3回に渡り廃案となってきました。

◆「テロ等準備罪」はテロに関係ない一般市民にも適用される
しかし現在政府はこの「共謀罪」を「テロ等準備罪」と言い換えて今国会での法案提出に向けて本格的に動いており、安倍首相も当初は「一般市民が対象となることはありえない」と断言してこれまでの「共謀罪」とは違うという認識を強調してきました。

しかし金田法相が「一般市民は、『組織的犯罪集団』という定義に入らないということでいいのか」との国会での質問に「団体の性質が一変したと認められなければ、組織的犯罪集団と認められることはない」と回答。法務省も、「正当に活動する団体が犯罪を行う団体に一変したと認められる場合は、処罰の対象になる」と公式見解を出しており、捜査当局が「団体の性質が一変した」と認めれば対象となることが明らかになっています。

「共謀罪」ついに姿を現すが、 「3回廃案の焼き直し」そのもの 保坂展人

政府は適用対象を「懲役・禁錮4年以上」に相当する犯罪のうち当初案の676種類から半分以下に大幅削減し、「テロの実行」に関する91の法律で規定した277種類の犯罪に規定したと説明しています。それらの法律には刑法、組織的犯罪処罰法のほか、競馬法、自転車競技法、文化財保護法、自衛隊法、水道法、商標法、道路交通法、所得税法、貸金業法、消費税法、会社法などが含まれます。

「共謀罪」法案の概要判明 薬物など5分類277種類

◆「テロ等準備罪」なのにテロは関係ない?
政府が与党向けに作った資料では、上記の犯罪を「テロの実行」「薬物」など5つに分類していますが、東京新聞が法案全文を入手したところ、そのどこにも「テロ」の文字はなく、さらには特定秘密保護法で規定されているようなテロの定義すらありませんでした。

東京新聞_テロ準備罪に「テロ」表記なし 「共謀罪」創設の改正案を全文入手_社会(TOKYO Web)

「共謀罪」法案、自公了承へ 条文に「テロ」表記なし:朝日新聞デジタル

そして、3月1日の公明党の会合での「条文に、なぜ『テロ』という文言が入っていないのか」との質問に対し、法務省の担当者が「テロ対策には有効だが、テロの防止だけを目的にした法案ではない」と回答。「テロ等準備罪」が事実上「共謀罪」であることを認めています。

テロ等準備罪 “テロの防止だけが目的ではない” _ NHKニュース

つまり、安倍首相が「テロ等準備罪で、共謀罪と呼ぶのは間違いです」と「印象操作」を行ってきたこの法案がテロ防止のためのみに使われるわけではないこと、一般市民も対象となり得ることが法案提出前から明らかになってしまったのです。

◆「著作権等の侵害等」も適用対象
さらに、ここにはなぜか「著作権等の侵害等」までもが滑り込まされていることが分かりました。


つまり「同人誌を作ろう」などと2人以上で二次創作を計画し、そのための道具を揃えるために預金を下ろしたりするだけで適用対象となる可能性があるということ。

もちろんネット上では「海賊版の販売がテロの資金源になっているから盛り込まれている」という意見もありましたが、本法案の目的がテロ防止だけでなく、一般市民も対象となり得ることが判明している以上、そう簡単には対象外になると断言できるものではありません。

問題は「二次創作をコミケなどで販売すること」がテロの資金を集めるための手段と目される事ではなく、「共謀罪」の適用対象となることで「二次創作をコミケなどで販売すること」を理由に捜査当局が恣意的に特定個人の逮捕や家宅捜索に踏み切る可能性が残されるということ。

オウム真理教の信者がカッターナイフを持っていて「銃刀法違反」となり、駐車場に足を踏み入れて「不法侵入」となった歴史的事実を考えれば、捜査当局による「まだ起きていない犯罪」を裁く本法案の乱用の危惧は絵空事ではありません。

参照元 : buzzap

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こんなテロ法案は世界で始めて!対象が200以上、はじめは800以上。まあテロ法案じゃなくて共謀罪という「治安維持法」だが、世界でテロ法案といったら対象は10ぐらい、わずか5個ぐらいのところもある。安倍は中国・北朝鮮のような監視社会に憧れているのでしょう。

曖昧な法律。危険過ぎる。何でもかんでもとりあえず犯罪突っ込んどけみたいな感じがする。要するにオフィスソフトのコピーソフトを使ってたら共謀罪で一網打尽ってのもあるわけだね。その人を捕まえたい、から始まる後付け捜査が蔓延すると予想。








2017年2月3日金曜日

【福島第一原発2号機】格納容器の内部で、短時間で人が死に至るレベルに達する極めて高い放射線量

福島第一原発2号機 格納容器で高い放射線量 推定

2017年2月2日 20時53分



東京電力福島第一原子力発電所2号機で行われている調査で、撮影された画像の解析から格納容器の一部の放射線量が最大で1時間当たり530シーベルトと推定されることがわかりました。人が死に至るレベルに短時間で達する極めて高い値で、東京電力は、核燃料が原子炉から溶け落ち、燃料デブリとなって格納容器の内部で強い放射線を出している可能性があるとして今後、ロボットによる詳しい調査を行うことにしています。

福島第一原発の事故で溶け落ちた核燃料は内部の構造物と混じって燃料デブリとなっているとみられ、2号機では先月30日に格納容器の内部をカメラで撮影する調査が行われました。東京電力は2日、撮影された画像を解析して放射線量を評価したところ、原子炉を真下で支えているペデスタルと呼ばれる円筒状のコンクリートの外側で最大で1時間当たり530シーベルトと推定されることを明らかにしました。

これは、人が死に至るレベルに短時間で達する極めて高い値で、最大で30%程度の誤差がある可能性はあるものの、2号機の格納容器内で事故の翌年に計測された1時間当たり73シーベルトに比べても高くなっています。このほかに、解析が行われた格納容器の入り口付近は最大で1時間当たり50シーベルト、ペデスタルの入り口付近は1時間当たり20シーベルトで、格納容器の外側への放射性物質を含むガスの漏えいはないとしています。

東京電力は、核燃料が原子炉から溶け落ち、燃料デブリとなって格納容器の内部で強い放射線を出している可能性があるとして今後、放射線量や温度を計測できるロボットによる詳しい調査を行うことにしています。ただ、ロボットを移動させる予定の原子炉の真下にある金属製の格子状の床は先月30日の時点で、一部脱落していることがわかっているうえに、画像を処理した結果、あらたに1メートル四方にわたって、脱落しかかっている部分があることもわかりました。

東京電力は、溶けた核燃料の熱の影響を受けた可能性があるという見方を示すとともに、ロボットで調査できる範囲が一部に限られるおそれがあるとして、ロボットの移動ルートを慎重に検討したうえで調査を行うとしています。

専門家「溶融燃料が水につかっていない可能性」

原子炉を覆う格納容器の内部で撮影した画像から評価した値として、1時間当たり500シーベルト余りという極めて高い放射線量が示されたことについて、日本原子力学会の「廃炉検討委員会」の委員長で、法政大学の宮野廣客員教授は、「この値が正しければ非常に高い値で、溶け落ちた核燃料の一部が近くにあって水につかっていない可能性がある」と話しています。

考えられる状況として、宮野客員教授は「核燃料が原子炉の底を抜けて落ちる際に、一部が原子炉の真下にある『ペデスタル』と呼ばれる円筒形のコンクリートの外側にまで漏れ出し、水につかっていない可能性がある。まずはこの値が正しいか詳しく調査する必要があるが、これほど放射線量が高いと調査用のカメラが長く持たない可能性があり、調査方法も工夫する必要がある」と指摘しました。

そのうえで宮野客員教授は「仮に溶け落ちた核燃料の一部が水につかっていなかったとしても、分厚いコンクリート製の格納容器に覆われており、外部に直接、強い放射線が出たり、高い濃度の放射性物質が漏れ出すことはない」と話しています。

原子炉下の堆積物が鮮明に

東京電力が先月30日に撮影した2号機の格納容器内部の画像を鮮明にする処理を行った結果、原子炉の真下にある構造物や作業用の足場にこびりつくような多くの堆積物の様子が浮かび上がりました。

原子炉の底の部分には原子炉の出力を調整する「制御棒」を動かす装置がありますが、画像では、装置を覆う金属製の筒型の枠やケーブルがほぼ原型をとどめていることが確認できます。

しかし、こうした装置の表面を灰色や褐色に見える物質が流れ落ちたようにこびりついているのがわかります。その真下にある作業員が歩く金属製の格子状の足場は一部脱落し、大きな穴があいたようになっているのが確認できます。

また、脱落した足場とその周辺は、堆積物に厚く覆われているように見えます。堆積物は表面が凸凹していて、カメラからの照明を反射して鈍い光を放っています。東京電力は、この堆積物が原子炉から溶け落ちた核燃料が構造物と混じり合った燃料デブリかどうか、画像を詳しく解析することにしています。

参照元 : NHKニュース




関東はマジでヤバイんだよね。よくもまあ今まで隠してこれたもんだ!

実に1分間に8.83Sv、30秒居ただけで、大凡半数は助からない。助かっても一生後遺症に苦しんで、しかも、まず短命に終わるだろうな。

どうやって作業するのかね?まず水没させないと話にならない。

なんの責任も取らず、反省もみせず、未だに利権に食らいつこうと必死なくせに、汚染の影響も、血税投入による高コストも、知らんぷりの 安倍テロ総理。

















もう、日本のHPはゼロ!どころかマイナスだよ。孫やひ孫まで掛かっても取り戻せないし、医療費介護費を削ってアメリカやロシアや朝鮮中国に金をばら撒く安倍晋三のせいで少子化も加速MAX。

日本どうすんの?責任とれよ安倍テロ総理!

「甲状腺ガンは誰もが持ってる可能性が高い上に特に悪さもしない」

↓↓↓↓ウソでした!

甲状腺微小乳頭癌でも1%は(10年では3.8%)経過観察中にリンパ節転移します。(隈病院公表データ: Thyroid,24;7-34,2014)

甲状腺微小乳頭癌でも、経過観察中に肺に遠隔転移すれば甲状腺全摘出して放射線療法が始まります。

[こうなると最初から手術していれば甲状腺半分だけの摘出で(全摘したとしても)、放射線治療しなくて済んだのに・・・ と言う事になります]。肺CTで肺転移の有無を定期的に確認せねばなりません。

安倍ちゃんのプラン



うぅぅ・・・ このままではボクちゃん血祭りにされちゃうかも・・・

よーし!「テロ等準備罪」の成立を急いでボクちゃんを守るんだ!

ボクちゃんを責め立てたり実力行使に出ようとする輩は逮捕しまくって 福島の作業奴隷にすれば一石二鳥!!!!(★中国的な発想)

それでも、いよいよ屑国民がボクちゃんを追い詰めてきたら、世界各地の大統領が亡命したように、ボクちゃんも全資産と政府資金抱えて「亡命」って手段がある!

その為に、世界諸国に金をバラ巻いて個人的なコネを増やしておかなくちゃ屑国民の医療費?介護費?年金?保育園?しるかボケ!

プーチンに500億円献上するほうが大事に決まってる!
アメリカにも貢いで文句を言わせない、朝鮮に帰る!
統一教会のパイプなめんなよ!

もし何かあって関東地方全域避難区域になったらどうするんだろうね?

530シーベルトって 東海村臨界事故の被爆者は、30シーベルトの被爆で死んだんだぞ!もうオリンピックは無理無理。

食べて応援×

食べないで応援〇

安倍政権の恐怖政治「共謀罪」法案 テロ等準備罪「一般市民も対象になり得る」

「共謀罪」法案 テロ「等」範囲拡大の恐れ 市民団体、労組、会社にも

2017年1月26日 朝刊



安倍晋三首相の施政方針演説などに対する参院の各党代表質問が二十五日行われた。首相は「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案について、共謀罪を言い換えた「テロ等準備罪」の「等」が示す犯罪の範囲を問われ「テロ組織をはじめとする組織犯罪集団に限定し、一般の方々が対象となることはあり得ないことがより明確になるよう検討している」と述べた。これに対し、渕野貴生・立命館大教授は「一般市民も対象になり得る」と懸念した。 (山田祐一郎、横山大輔)

自由党の山本太郎共同代表は「『等』とはどういう意味か。テロ以外にも適用される余地を残す理由を教えてほしい」と尋ねた。首相は、テロと関連が薄い犯罪も対象に含める意図があるかどうかは、明確にしなかった。

首相は国連の国際組織犯罪防止条約の締結のために必要だと強調し、テロ対策を前面に押し出す。今後、対象犯罪を絞り込む方針だが、条約が共謀罪の対象に求める死刑や四年以上の禁錮・懲役に当たる犯罪は六百七十六。このうち政府が「テロに関する罪」と分類するのは百六十七(24・7%)にとどまり、大多数が「テロ以外」という矛盾をはらむ。
 組織的犯罪集団に限定しても、警察の恣意(しい)的な捜査で市民団体や労組、会社も対象になりかねない。

政府は二〇一三年に成立した特定秘密保護法で「特定秘密の範囲を限定した」と説明したが、条文に三十六の「その他」を盛り込み、大幅な拡大解釈の余地を残した前例もある。

刑事法が専門の渕野教授は「テロと無関係の犯罪も多く、名称と実体が一致していない。一般市民の犯罪も対象になり得るのに、あたかもテロだけを対象とするかのように説明するのは、国民を誤解させる表現だ」と指摘。「組織的な犯罪集団に限定しても、捜査機関による恣意的な解釈や適用を適切に規制できない」と危ぶむ。

参照元 : 東京新聞


居酒屋で雑談し、その後、ちょっとお金が足りないとATMに行けば、場合によっちゃあ逮捕される。

支持した人、逮捕されてから後悔しても遅い。

安倍はムサシを持ってるせいで、選挙をナメている。が、怒りまくった国民に弾劾されぬよう、地道に工作もしている。それが、「共謀罪法案」です。

早い話が、「複数で誰かを責めてはいけない法案」。

こんなんじゃ、何一つ問題提起出来ないじゃないですか?サシの喧嘩以外認めない法案。

日弁連が反対するのは当たり前。弁護士が職業として成り立たないじゃないか!徒党を組んじゃいけないのなら、誰も誰かを弁護できない。安倍は、独裁化の法整備を着々と進めてます!

安倍、自民党と国際勝共連合、統一教会との共謀関係

●事務所は、パチンコ事業を展開する在日韓国人のビルを賃貸、地元では日本で唯一韓国通貨ウォンが使用可能、コリアタウンや韓国人商店街もある

▼勝共連合幹部に電話を入れる安倍



▼週刊誌の記事「安倍を支えるコリアンパワー」



▼合同結婚式に祝電



▼統一教会の雑誌の表紙を飾る安倍



自民党議員 平井卓也(広報担当)、統一教会系の学生運動をFBで支持

魚拓

▼統一教会とUNITEの関係





▼安倍政権を支持する国際勝共連合



▼統一教会のダミー組織で握手を交わす安倍



▼統一教会のダミー組織の世界平和連合(FWP)で講演中の稲田朋美



▼世界平和連合主催 井原巧(自民)を励ます会



▼世界平和連合 白石徹(自民)後援会



▼統一教会会議の式次第に名前がある安倍側近の荻生田



▼文鮮明と握手する安倍の祖父の岸伸介



▼勝共連合の集会に参加する父の安倍晋太郎