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2015年7月8日水曜日

元電通マンの藤沢涼が電通の不正を暴露 「国民が気づかぬ間に恐ろしい構造を作りあげてボロ儲け体質を作りあげていた」

元電通マンが電通の卑怯すぎる不正を暴露!テレビがつまらなくなったのは必然だった!

2015年7月6日

慶応義塾大学を卒業後に電通に入社し、現在フリーとして活動している藤沢涼が自身のブログにて株式会社電通について驚くべき暴露を行った。

こんな裏事情、話してしまっていいのか!?電通は国民が気づかぬ間に恐ろしい構造をつくりあげてボロ儲け体質をつくりあげていた。



記事「視聴率は電通がコントロールしている」で明かされた衝撃の真実を順を追って紹介していこう。

(1)デジタル化で正確な数値が出せるようになった視聴率は、あえて古いやり方でブラックボックス化して曖昧さを保ったままにしている。
絶対的な指標として扱われる視聴率。 実は、かなり胡散臭い数字です。 まず、その調査方法からして、 信憑性に欠けます。視聴率の調査は、サンプル家庭を定期的に入れ替えて 実施していますが、そのサンプル数は、 関東圏、近畿圏、中京圏で600世帯。その他の地域では、 200世帯に過ぎません。全体の世帯数から見ると、 圧倒的に少な過ぎるのです。これでは、大きな誤差が出て当然。

藤沢涼は「デジタル放送の時代なのだからサンプル調査なんて面倒なことをしなくても正確に視聴率を測定する方法はある。しかし、不正を行えるようにあえてこの古いやり方を続けている」と内情を暴露。確かに言われてみればその通りだ…。

(2)視聴率調査はビデオリサーチ1社が独占状態にある。
視聴率の計測方法が サンプル調査であったとしても、 複数社が実施しているなら、 その数字は信用に値するでしょう。しかし、日本では現在、 ビデオリサーチが一社で独占しています。 以前調査していた外資のニールセンは、 2000年に撤退させられているのです。

なぜ撤退したのだろう。そして、なぜ新規参入がないままなのだろう。

(3)ビデオリサーチはすでに実質的に電通の会社になっている。ええええええ!?そうなのか!?
ビデオリサーチは、 驚愕の事実を抱えています。なんと・・・筆頭株主が34.2%保有の電通であり、社長も、電通から送り込まれているのです。つまり、テレビの視聴率で 莫大な収益を得ている電通が、 その視聴率を操れる状態を 保ち続けている訳です。

藤沢涼は電通に入社して以降ずっとこの状態はおかしいと訴え続けてきたが、誰も是正しようとせず、ひどく違和感を覚えた。誰しもが自らの高給を維持するために日本国民を騙し続けることを選んだのだ。

電通のこのずるいやり方については「独占禁止法違反なのではないか」と指摘する声もあがっているが、政府は動かないまま。きっとお察しの事情もあるのだろう。



日本のテレビ局が面白い番組作りに集中しないのは電通にお金さえ払えば視聴率をコントロールでき、また同時にCM料も高くできる仕組みがあるからなのだ。実は以前より、海外の広告・メディア関係者からは「日本の広告代理店の仕組みは電通が強権を握りすぎていておかしいことになっている」と指摘されていた。これではテレビは衰退して当然だ。

参照元 : netgeek


マスゴミの不都合な真実 自分たちが広告(収入)についての影響力があって企業やメディアに対して立場が強いのをいいことに、コンテンツのごり押し、流行のごり押し、芸能人のごり押し、あげくにスタービジネスで設けるために、スポーツ選手のごり押し(サッカーやフィギュアで顕著)のごり押しをするのが、よろしくない。

あと、日本社会を下劣にすることを狙ったかのようなコンテンツ押しとか。

ネット工作部門まである。ツイッターやニコ生で、安倍政権を批判する国民を集団で叩いたり、安倍擁護コメントを連呼しているユーザーの中に紛れ込んでいる。

AKBに限らず、ブームを仕掛けて人気を捏造し、金儲けするのが電通のお仕事。騙される方が悪い。



<ネットユーザーの反応>
「じゃ、フジテレビの視聴率全滅は電通の意向か。なら仕方ないな」

「知ってた。」

「知ってた。というか一般に周知だと思ってた」

「これもし視聴者(数)っていう絶対数で出すようになったらマスゴミビジネスが崩壊するってことだよなww」

「天皇の料理番の実質は3%くらいか」

「金で視聴率操作できるならフジはもうちょっとどうにかなってるのでは」

「JFAは電通に50億払ってる疑惑あるからサッカーの数字が高いのかww」

「今がスマホや娯楽の多様化で昔に比べて明らかにテレビの視聴者数は減ってるはずなのに、電通はその事実を隠して、CM価格を維持してるんだよな」

「ひっどいなこれ。つまり視聴率は電通へのお布施で数字を操作することも可能なわけか。デジタル化したんだからさっさと視聴数で出せばいいのに、まぁそれやるとマスゴミが逝くんだろうけど」

「AKB、イグザイル、オスカー、のゴリ押し主演が低視聴率だから正しいです」

「汚い。実にやり方が汚い」

「ってか視聴率1%が100万人、とかいう理論も根拠まったくねーもんなw」

「電通=ユダヤの工作機関」

「じゃあフジは金払わないから下がったのか」

「電通ってホントクソだよな」

「なぜ電通マンってマンをつけてヒーローっぽくしてるの?」

「でもこれってさ、スポンサー企業を騙してる事にもなるんだよね。広告料、掲載費高い番組がクソ以下の視聴率4パーセント未満の番組って事もあるってことだから」

「つまり、蛆テレビの視聴率は便通が操作してないと、ほぼ0ということだな」

「真面目な奴ほど馬鹿をみるのか」

「濡れ手で粟が理念の電通」

「電通の社員じゃなくても知ってた。つか誰も視聴率なんて鵜呑みにしてるやついねーだろwwwwww」

売国奴安倍晋三と秋元 康はズブズブの関係



広告代理店の電通と秋元が手を組んでいるから、政府は電通を擁護するのは当たり前。











2014年9月11日木曜日

デング熱騒動は政府の陰謀?マッチポンプ商法か?反原発デモ封じ?お笑い芸人の板尾創路が衝撃の暴露

板尾創路が衝撃の暴露「デング熱報道には政府の陰謀が隠されている。信じないで欲しい」

2014年9月8日



お笑い芸人の板尾創路は9/6、Twitterにて「デング熱報道には裏がある。政府が不正にかかわっている」ということを匂わせるツイートを投稿した。

政府は恐ろしいです
TVという巨大メディアで仕事をしているだけに何か裏事情を知っているのだろう。普段は明るい会話ばかりしている板尾氏のTwitterがこのときばかりは重苦しい雰囲気に一転した。


このツイートに含まれているURLをクリックすると、「デング熱報道で隠したかったものとは?」という記事に飛ぶ。内容を要約すると…


(1)去年のデング熱患者は249件で今年はまだ81件なのに異常に報道が過熱しているのはおかしい
(2)すぐに代々木公園での感染と決めつけて封鎖したのも変
(3)代々木公園に3年住んでいる男性が「蚊に刺されたことは一度もないと証言した」
(4)同時期に起きた報道ステーションの岩路真樹ディレクター(反原発派)の一件はなぜか一切報道されない
(5)同じIPアドレスが名前を変えて火消しのコメントを連投してきた

ということで、権力を持った何者かが暗躍しているのではないかと推察。きっと板尾氏はその何者かの正体を知っており、暗に伝えるためにこの記事をツイートしたのだろう。少なくとも「政府というのは恐ろしい」と書いているのだから政府がかかわっていることは間違いない。

真の目的とは?
ではこのテング熱報道の裏に隠されたものはなにか。ジャーナリストの山本節子さんはブログにて、製薬会社がワクチンの効きを確かめるために大量のデングウイルス蚊を放した説を主張している。日本は厚生労働省の協力が100%得られるため、以前からワクチンメーカーのいい実験マーケットになっていたという。

参考 : デング熱騒動の「陰謀」

またネット上では、その他にも同時期に代々木公園で反原発デモが予定されていたため、それを防ぎたかったのではないかと考察する意見も聞かれる。疑りすぎと思われるかもしれないが、直近ではテレビ朝日映像株式会社、通称ViViAの不審な動きが明らかになったばかり。

【悲報】Wikipediaに載っていた警視庁の不祥事が何者かによって消されまくっている!履歴機能でIPアドレスを辿ると何と犯人は…

さらに驚くことに岩路真樹ディレクターもこの会社に所属していたということで何か繋がりがあるとしか思えない。さて、この疑惑を報じてしまった以上、今後netgeekにも何者かから圧力がかかるのだろうか。

【追記、20:51】
写真週刊誌のFLASHが発売を予定していた9/23号を急遽発売中止にすると発表した。「一部記事に不備がありましたので、発売を中止することといたしました」。どの記事に問題があったかは明らかにされていないが、目玉記事は以下の見出しで予告されていた。

参照元 : net geek


デング熱、96人確認 代々木公園以外も新たに2人

2014/09/10 16:32



デング熱の国内感染者ですが、これまでに確認された患者が96人、16都道府県に上ることが分かりました。また、東京周辺を訪れていなかったという千葉市稲毛区の60代の男性は、ウイルス解析の結果、代々木公園などを訪れて感染した患者と同じ遺伝子配列であることが分かりました。

東京を訪れていない男性が感染したルートとして考えられるのは、代々木公園周辺で感染した別の人が千葉県内で蚊に刺された場合、もしくはウイルスを持った蚊が何らかの方法で千葉まで移動したケースです。

一方で、代々木公園以外での感染も新たに2件増えました。千葉県に住み、東京都台東区で勤務する50代の男性が感染。感染場所は台東区周辺と考えられるということです。また、神奈川在住の20代の男性は、千代田区の外濠(そとぼり)公園と港区の都立青山公園を訪れていて、都立青山公園では蚊に刺されていたということです。

参照元 : テレ朝ニュース




デング熱の国内感染者数がついに80人達す 厚労省

2014/09/08 15:00



厚生労働省はデング熱の最新の国内での感染者数を公表し、80人になりました。新たに確認される感染者数のペースは徐々に落ちています。

厚労省の発表で新たに感染が確認されたのは東京都の6人で、これで国内で感染が確認されたのは15都道府県で80人になりました。先週は毎日、10人以上の感染者が新たに確認されていましたが、代々木公園を中心に蚊の駆除などの対策が進められ、一日に新たに確認される感染者数は徐々に減少しています。

発症者が訪れていたことが分かった明治神宮外苑では7日、蚊が多く生息する草木の多い場所などで駆除が行われました。また、訪れた人のなかで感染者は確認されていませんが、代々木公園と近いため、新宿御苑は7日から閉鎖されています。

画像提供:国立感染症研究所

参照元 : テレ朝ニュース




なぜかタイミングよくデング熱ウイルスの増殖を抑えることができるヒト型抗体の開発に名古屋の企業が成功したと発表。



わざとウイルスに感染させた蚊をばら撒き、人間に感染させ製薬会社がワクチンでボロ儲けする手口か?


デング熱、ヒト型抗体の開発に成功


2014年9月05日19:37



蚊を媒介にして感染者が広がっているデング熱。そのウイルスの増殖を抑えることができるヒト型抗体の開発に名古屋の企業が成功したと発表しました。

「デング熱の治療用のヒト型抗体の開発に成功した」(医学生物学研究所 佐々木淳社長)

開発に成功したのは、名古屋に本社がある医学生物学研究所です。2009年からタイとの共同プロジェクトを始め、去年、開発に成功したということです。

すでに論文などは発表していましたが、これまで日本国内での関心が高くなかったこともあり、実用化に向けた臨床試験などはまだ行われていません。

実用化には多額の資金が必要なため、今後は国内外を問わず、製薬会社との提携を模索する方針ですが、実用化されるには「数年はかかる」ということです。

参照元 : TBSニュース







エボラウイルスもデング熱もマッチポンプ商法の可能性が高い?









2013年10月26日土曜日

創価学会が久本雅美「頭がパーン」MAD動画を見せしめ情報開示請求 ニコ生放送で”創価学会”がNGワード設定にされてるワケ

久本雅美「頭パーン」動画に創価学会が警告も……ネットはお祭り騒ぎで拡散中!?

2013.10.25


 
タレントで女優の久本雅美(55)が出演するビデオを、無断で動画サイト「ニコニコ動画」にアップロードされ著作権を侵害されたとして、映像の著作権を持つ宗教法人創価学会が発信者情報の開示を請求。東京地裁は22日、GMOインターネット株式会社に対し、アップロード者の氏名・住所・電子メールアドレスの開示を命じた。

対象となったのは、昨年11月29日に「学会裏参道」というタイトルで投稿された2分6秒間の“MAD動画”。1993年から約8年間販売されていた創価学会員紹介ビデオ『すばらしき わが人生 Part2』(シナノ企画/VHS)に収録された久本のインタビュー映像に、軽快な音楽を乗せるなどしていた。

創価学会では、副芸術部長や、女子部区主任部長を務めるなど、熱心な信者として知られる久本。『すばらしき わが人生 Part2』では、84年に入信した経緯を説明し、「(池田)先生のために、この身を使っていただきたい」と熱弁を奮うインタビューや、女子部の集会で「ここから始まるマイレボリューション」などと手を叩きながら合唱する姿が収録されている。

中でも、久本が学会の集会で柴田理恵と共に披露した漫才を、同法人会長の池田大作氏から「面白かった」と褒められた際の心情を、「本当にもう、パーンとなりましてね、頭が」と語っている部分が話題となり、MAD素材の定番に。また、ネット上では「頭がパーン」というフレーズがブームになった。

「このビデオを元にしたMAD動画は、以前から大変人気があり、久本さんが手を広げながら『パーン』と言っている箇所を繰り返し使用した動画が、数々出回っています。正直、最近は『頭がパーン』ブームも去り、多くのネットユーザーは忘れかけていたのですが、今回の報道を受けて再燃。『祭りだ!』と言わんばかりに、再び動画のアップロードが繰り返されています」(ネット通のライター)

一部ネットユーザーからは、「なぜ今さら?」と疑問の声も上がっているが、一方で久本が創価学会の信者であることを知らなかった若い世代などからは、「テレビで見せる元気の源はここにあったのか!」「未婚の理由はこれ?」といった声も出ている。

「現在、みのもんたと司会を務める『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)や、『メレンゲの気持ち』(同)をはじめ、数々のレギュラーを抱える久本さん。かつて好感度タレントといわれた彼女にとって、今回の報道は決してプラスにはならないでしょう。そのリスクを負ってまで訴えを起こしたということは、創価学会は相当、お怒りなのかもしれません。しかし、現状を見ると、いたちごっこはこの先も続きそうですね」(同)

今回の見せしめは、ネット上から久本のMAD動画を減らすことに繋がるだろうか?

参照元 : 日刊サイゾー


この動画は何年も前からニコ動やyoutubeにアップされていたのに、なぜ今頃になって創価学会は見せしめを始めたのだろうか?試しに久本雅美、頭がパーンで動画検索してみると多数ヒットするものの、立て続けに削除されてます。ニコ動はほぼ全滅状態。

youtubeの頭がパーン関係は全て削除されてます。恐るべし創価学会の権力。これは一般市民が通報しても、ここまで立て続けに削除するのは困難です。おそらく創価学会は、信者を使って組織的に手分けをしながら削除しまくってるのでしょう。

唯一、削除されなかったのは、頭がパーンしない久本の動画だけでした。今回、創価学会が情報開示に踏み切ったのは、久本雅美の動画を削除するのが目的ではなく、創価学会に対するありとあらゆる批判動画をアップするなという警告、見せしめなのでは?

唯一、削除されてなかった動画はこれ。頭がパーンしないのはOKなのか?何故かこの動画だけセーフなのが笑えます。しかし削除するごとに増えまくってますwwww

 
洗脳って怖いですね。完全に盲信しちゃってますww



ニコニコ動画が物凄いスピードで削除されるのは、ニコニコ動画の親会社であるドワンゴの幹部に熱心な創価学会員が就任してるからではないのか?と噂になってます。





試しにニコニコ生放送で「創価学会」とコメントしてみてください。見事にNGワードに設定されています。不思議ですね?「死ね」や「殺す」がNGワードなのは分かりますが、創価学会というワードは生主やリスナーを不快な気分にさせる言葉でしょうか?

これはニコ生で創価学会批判、悪口を書かせないためではないのか?ドワンゴ幹部に熱心な学会員がいるなら当然、創価学会に都合の悪いコメントはNGワード設定にしますよね?この動画も消せば増えると言わんばかりにアップされてます。よっぽど都合が悪いのか、アップされるごとに削除されてます。




今回の久本雅美、頭がパーン動画の著作権侵害⇒情報開示請求、創価学会による見せしめをきっかけに今後、創価学会に関する批判動画は削除されまくるでしょう。創価学会はヤケクソになり、豊富な資金力で著作権侵害動画を情報開示請求しまくるでしょう。


<ツイッターユーザーの反応>