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2015年6月8日月曜日

飯山 一郎氏「日本は4基の原発が大爆発し、核燃料がメルトダウンし溶融・溶解して地中に沈み、一部は周辺に吹っ飛んだ」

日本は原発事故による放射能災害を甘く見すぎてきた。

チェルノブイリでは、60~80万人の軍人、労働者のほか、囚人まで動員して10日間で原発事故を収束させ、その後、原子炉を石棺で覆った。ところが日本は4基の原発が大爆発し、核燃料がメルトダウンし溶融・溶解して地中に沈み、一部は周辺に吹っ飛んだ。

総計400トン! 途方もない量(ヒロシマ原爆の8万個分!)のウランやプルトニウムが、今もムキ出しのままなのだ。

しかも、3号機の核燃料(80トン!)は、団子状になって再臨界を繰り返しながら地下に沈み(チャイナ・シンドローム)、ついに地下水脈に触れ、大量の水蒸気が発生、この水蒸気が仙台を襲い、首都圏を襲い、ついに一昨日は名古屋近辺まで飛んでいった。

飛んでいった!というのは、湿度100%が何時間も続くという未曽有のデータから分かることだ。

言っておくが…フクイチの地下から大量に噴出する水蒸気は、地下で沸騰する100トン近い核燃料に地下水が直に触れて発生した水蒸気なのだ。(フクイチ発の水蒸気には、ウランやプルトニウムといった中性子線を発する核種までが含有されている!)

こうなると…、あとは、首都圏での大量死がいつ始まるかだ。この兆候は、すでに出ている。電車での急病人の急増!これも兆候の一つだ。なのに、政府、マスコミ、官僚たちは、真実・真相を絶対に知らせない!という隠蔽工作に必死だ。知識人たちの大半が、この隠蔽工作に加担している。

デブリに触れた大量の水蒸気の噴出現象のことも、その放射性水蒸気が日本列島の諸所・各地を襲い続けていることも…、一切何も言わない日本の知識人たち。彼らの知性は、猿とか安倍晋三以下だ。彼らのズルさは詐欺師以下だ。

6月27日。鷲は上京し、国家的な要人と会う。そのとき鷲は、数千万人の日本人を救出する日本国・臨時政府。その設立の方策を提言するつもりだ。いや!ソレは、すでに、国内でも国外でも、準備が始まっている。


100トンもの核燃料が溶融して原子炉の地下に沈み、再臨界して超高熱を発し、地下水脈に触れて大量の水蒸気を噴出させている! これが現在の疑い得ない現実だ。この現実・現状・現況について、いま、まともに発信しているのは、ツイッターではcmk2wl氏、ネットでは飯山一郎ら2~3名しかしない。



フクイチで原発事故が発生した4年前、吉田昌郎所長は、「われわれのイメージは東日本壊滅!」 と述べた。

元所長「イメージは東日本壊滅」 「吉田調書」の全容判明

2014/08/30 18:59



東京電力福島第1原発事故をめぐり、政府の事故調査・検証委員会が現場の指揮を執った吉田昌郎元所長=昨年7月死去=から当時の状況を聞いた「聴取結果書(吉田調書)」の全容が30日、判明した。

共同通信が入手した調書で吉田氏は、2号機の原子炉水位が低下し危機的状況となった事故発生4日目の2011年3月14日夜を思い起こし「われわれのイメージは東日本壊滅。本当に死んだと思った」と述べるなど、過酷な状況下の心情を吐露している。

吉田氏の証言は他の聴取対象者の証言とともに政府事故調が12年7月にまとめた最終報告書に反映された。政府は近く、吉田氏の調書を公開する。

【共同通信】

参照元 : 47NEWS

村上達也・前東海村村長は最近、「福島は居住不可能と宣言すべき! 状態が悪化している。我々は人々を離れた所へ移動させる必要がある。我々は待てない!」

前東海村長:福島は居住不可能と宣言する必要がある。状況は悪化、戦時中の避難のように人々を離れた所へ移動(ENENews)

記事元

Gov’t Officials: Fukushima should be declared uninhabitable — “Conditions are getting worse, we have to move people away… we can’t wait” — “Someone has to do something” — “Just like evacuation of children in WWII” — Newspaper: “Fukushima youths ready to desert irradiated hometowns” (VIDEO)

行政関係者(村上達也・前東海村村長):福島は居住不可能と宣言する必要があります - 「状態が悪化しています、我々は人々を離れた所へ移動させる必要があります...我々は待てません」 - 「誰かが何かをしなければならない」 - 「正に第二次世界大戦中の子供達の避難のようだ - 新聞:「福島の若者は被曝した故郷を見捨てする準備がある」(動画)

Published: June 5th, 2015 at 1:28 pm ET By ENENews
公開:2015年6月5日、13:28 ET ENENewsによる



Jiji Press, Jun 5, 2015 (emphasis added): Fukushima youths ready to desert irradiated hometowns, survey finds… a majority of the young people living in 12 radiation-contaminated municipalities in Fukushima do not plan to be living in the same place… The survey, conducted in February and March, covered members of some 13,000 households randomly selected from the 77,600 still remaining in the 12 municipalities… “The results are very shocking,” said Satoshi Endo, mayor of the town of Hirono… Fukushima Prefectural Government will present a clear vision so young people can have hope about their hometowns, a senior official said..

時事通信社 (ジャパンタイムズ)、2015年6月5日(強調は記者):福島の若者は被曝した故郷を見捨てする準備がある、と調査は見い出しました... 放射能に汚染された福島の12の市町村に住んでいる若い人たちの大半は、同じ場所に住む計画がありません...2〜3月に実施した調査では、まだ12の市町村に残っている77600人から無作為に抽出された、ある13,000世帯のメンバーに及んでいます...「結果は非常に衝撃的です、」と遠藤智、広野町町長は言いました...福島県は明確なビジョンを提示するでしょう、ですから若者は故郷について希望を持つことができる、と上級関係者は言いました..

The Asia-Pacific Journal, May 25, 2015:
アジア太平洋ジャーナル2015年5月25日:

Murakami Tatsuya, former mayor of Tōkaimura (“Birthplace of nuclear power in Japan”): There are 14 reactors on [Japan's Pacific coast] and I wouldn’t have been surprised if all these reactors had ended up failing in some way or another… It tells you how catastrophic it could be for a country like Japan to house nuclear power plants… It is crazy. Right now about 130,000 people in Fukushima have been evacuated from the exclusion areas, although it would be 80,000 or 90,000 people if we do not count voluntary evacuees… Speaking from the examples of Chernobyl, Fukushima should have been declared uninhabitable, especially to raise children.

村上達也、前東海村村長(「日本の原子力発電の生誕地」):[日本の太平洋沿岸]に14機の原子炉があります、そしてもしこれら全ての原子炉が、ある経路または別の経路で故障して終了して(逝って)いても、私は驚かなかったでしょう...それは原子力発電所を収容することが日本のような国にとって如何に壊滅的になる可能性があるかを、あなた方に伝えます...それは狂気です。今正に福島の約13万人が(居住)除外地域から避難しています、それは80,000人か、もし我々が自主避難者をカウントしていないならば9万人であろう...チェルノブイリの例から言えば、福島は居住不可能と宣言されている必要があります、特に子供が上がります。

Prof. Katsuya Hirano, UCLA: I agree… families with small children should have been given new land somewhere safe to start their lives again. The government should have provided them with a new village and community to live…

平野克弥教授、カリフォルニア大学ロサンゼルス校UCLA:私は同意します...小さなお子様連れの御家族は、再び自分たちの生活を開始するために、安全な場所に新しい土地を与えられる必要があります。政府は、彼らに生活するために新しい村やコミュニティ(自治体)を提供する必要があります...

Murakami: I thought about the possibility of relocating the entire Tōkaimura myself. The news about the Fukushima crisis chilled me to the bone. As I mentioned, we were so close to having a similar situation, so I started thinking about relocating the entire village and in fact found a place in Hokkaido… and have them start dairy farming and cultivating new land in Hokkaido… I even visited the area. If it doesn’t work, I thought, other alternatives would be Australia or our sister state, Idaho.

村上:私は自分自身東海村全体の移転の可能性について考えました。福島危機に関するニュースは骨にしみる程私をゾッとさせました。私が述べたように、我々は、もう少しで似たような状況になる所でした、ですから私は村全体の移転について考え始め、実際に北海道で場所を見つけました...そして彼らに北海道で酪農を開始させ、新しい土地を開拓させています...私はその地域の訪問もしました。それが巧く働かないならば、私が考えるには、他の選択肢は、オーストラリアあるいは姉妹状態のアイダホ州であろう。


Press Conference for Dr. Akira Sugenoya, Mayor of Matsumoto, Japan (AP: Sugenoya is a surgeon and thyroid specialist who left a prestigious Japanese hospital to perform lifesaving cancer surgeries in Chernobyl for several years): “It is clear that a significant amount of radioactive iodine was released from Fukushima Daiichi. It was a huge mistake not to take any measures immediately… There are children in Fukushima diagnosed with thyroid cancer, and the number of cases is increasing…

菅谷昭(すげのや・あきら)博士、日本の松本市長による記者会見AP通信:菅谷氏はチェルノブイリでの救命的癌手術を行うために、権威のある日本の病院を数年間去った外科医そして甲状腺専門家です):「放射性ヨウ素のかなりの量が福島第一から放出されたことは明白です。それは直ちに措置をとらないことは巨大な間違いでした...甲状腺癌と診断された福島の子どもたちがあります、そして症例数は増加しています...

I have said “children and pregnant women will suffer negative health effects in the future, as a result of external — and especially internal — exposure… In order to protect their lives, the government must, as a matter of national policy, move the children out of contaminated regions… The people are being exposed to radiation on a daily basis. Someone has to do something… A good part of Japan has been contaminated with nuclear fallout. This is just like the evacuation of children that took place en masse during the World War II.”

私は以下のように述べました、「子供達や妊娠中の女性は、-外被曝- 特に内被曝の結果として将来の健康への悪影響を受けます...彼らの生活を守るために、政府は国の政策の問題として汚染地域の外に子供を移動する必要があります...人々は日常的に放射能にさらされています。誰かが何かをやらなければならない...日本の相当な部分が核放射性降下物で汚染されています。これは正に第二次世界大戦中に一斉に行われた子供達の避難(疎開)のようなものです。」

Taro Yamamoto, member of Japan’s Upper House of Parliament: “We have to grasp the real situation of which our children are in… we cannot wait around, because the conditions are getting worse. We have to move people away from the affected areas.”

山本太郎、日本議会の参議院議員: 「我々は子供達の本当の状況を把握する必要があります...我々は、ウロウロしながら待つことはできません、何故ならば状態が悪化しているからです。我々は被災地の人々を離れた所に移動させる必要があります。」

Dr. Sugenoya’s press conference here | Interview with Yamamoto here
ここで菅谷博士の記者会見 ここで山本氏のインタビュー

参照元 : 阿修羅

と述べたが、実際は、「東日本壊滅! 日本脱出!」とイメージすべきだろう。

そうなのだ。フクイチの状況は、日本民族を救うどころか、人類を救うために、日本列島を明け渡し、フクイチ・デブリの収束を国際社会に委ねるべきところまで悪化している。

フクイチでの地下核分裂と水蒸気爆発! この危機状況は、もはや日本政府の能力では効果的な対策は不可能だ。手も足も出ない!

中・露・米が協力すれば、何とかなる! …可能性は高い。

日本民族は、せめて東日本を中・露に一旦は明け渡し、中・露・米がフクイチを収束する間…、東日本に人間がいては邪魔なのでシベリアはバイカル湖の畔(ほとり)に移住すべきだ。

たぶん、移住することになるだろう。いや、移住させられる。

この一連の作業工程は、プーチンが指揮をとることになる。

日本民族を救うための主な交渉相手も、プーチンだ。

プーチンとの交渉は、安倍晋三ではダメだ。プーチンは安倍晋三を軽蔑しているし、相手にしない。

プーチンと交渉する日本側の代表は、ロシアに太いパイプを持ち、人質として息子をロシアに出している鳩山由紀夫しかいない。

なんと、あの宇宙人の鳩山由紀夫が、日本民族の救世主になる! …鴨なのだ。

鳩山由紀夫がイルクーツクに翔び、彼の地で臨時政府を樹立し、大鉈(おおなた)か、大鎌(おおかま)を振るってプーチンと交渉する!

たわわに実りたる(日本という)稲の根本に鎌をあてがい…、グサッと刈り取れ!>鳩山由紀夫

あの御方も、それを望んでおられる…。

(飯山 一郎)

参照元 : 飯山一郎ブログ





日本は、かなり深刻な状態なのに、政府や専門家、マスコミは国民に本当のことを言わないどころか隠蔽している。

めざまし政治ブログより転載

吉田所長「爆発したら、また死んじゃうんだぜ!」福島原発爆発による死者数

この吉田所長の一言で、やっぱり、福島原発事故の爆発で死者が相当いたんだな、と実感した。

「爆発したら、また死んじゃうんだぜ!」



この言葉ぐらい、何百ページにもおよぶ吉田調書より、この事故の実態を象徴する言葉はない。ただ、不思議なぐらい、マスコミでは、この「また」を字幕のテロップや記事から省いてしまっている。



具体的な記事としては

「爆発したら死んじゃうんだぜ」注水巡り吉田所長

東電、テレビ会議映像を新たに公開

2013年3月7日 3時30分

東京電力は6日、福島第1原発事故後に社内テレビ会議で記録した計12時間47分の映像を同社ホームページで新たに公開した。水素爆発を起こした3号機の使用済み燃料プールへの注水を巡り、吉田昌郎所長(当時)がいら立つ場面などが収録されており、当時の混乱ぶりが改めて浮かんだ。

新たに公開されたのは2011年3月11日から1カ月間に本店などで収録した155場面で、報道関係者に公開した映像の一部に、社員の顔をぼかすなどの画像・音声処理を施した。3月16日午前10時すぎの映像では、3号機から湯気のような煙がたびたび上がり、付近での作業への影響を尋ねた武藤栄副社長(同)に、吉田所長は「私は……非常に難しいと思います」と言葉を詰まらせた。

不眠不休の現場はいら立ちを強めた。吉田所長は同日午後2時ごろ、3号機使用済み燃料プールに注水するための手順書を作るよう本店に求め、「ただ水入れりゃいいと思ってたのかよ。爆発したら死んじゃうんだぜ」と声を荒らげた。

・・・・・・・ 参照元 : 日経新聞

実際、以下のような爆発で、死者が出なかった、と言うこと自体、奇妙だな、とは以前から思っていた。また東電、政府、マスコミが決して本当の事を話していない、って事も知っていた。

以下略

参照元 : めざまし政治ブログ



<関連記事>
福島県双葉町の元町長・井戸川氏「日本政府は3.11の直前、巨大地震・大津波が襲うことを知っていた」

2015年3月14日土曜日

仮設住宅に住む80代女性「安倍さんは来るには来たけども、車を降りてほんの100メートルくらい歩いてすぐに行っちゃった」

安倍首相が視察の仮設住宅居住女性「中入らないで何わかる」

2015.03.10 16:00



首相就任以来、安倍晋三氏はほぼ月1回のペースで20回以上にわたって被災地視察をしてきた。とはいえ、仮設住宅視察には批判がある。岩手・釜石市の仮設に独居する80代女性の言葉は辛辣だ。

安倍さんは来るには来たけども、車を降りてほんの100メートルくらい歩いてすぐに行っちゃった。時間にして3分あったかどうか。何人かは握手してたみたいだけど、中にも入らないで何がわかるもんか。仮設を視察したといいたいだけのパフォーマンスに見えました

キッチンと四畳半一間だけの女性の部屋に上がらせてもらった。たんすや仏壇などを並べると、ほとんど生活スペースはない。寒さが骨身にしみるが、夜はこたつとストーブを片づけて布団を敷くという。

そもそも建築基準法や災害救助法で仮設住宅の長期使用は原則2年間と定められている。4年経ったいま、住宅の老朽化は避けようもない。さらなる問題を石巻市の庄司慈明・市議が指摘する。

「プレハブの仮設住宅は高気密・低断熱という特性があり結露がひどく、カビが大量に発生する。石巻のある仮設住宅では通常の160倍以上のカビ胞子が検出され、喘息の発生率が2倍近くになりました。総理がせっかく仮設住宅を視察するのなら部屋の中に入り、そういった実態を自分の五感で感じるべきです」

被災地の首長も視察場所について疑問を呈している。震災当時の町長が津波で死亡するなど壊滅状態となった岩手・大槌町の碇川豊・町長は、町の公式サイトに「町長随想」と題して次のように綴っている。

〈これまで安倍晋三総理大臣に大槌町へ足を運んで頂くことについて関係者に強く要請してきた。(中略)視察場所については、復興庁が決めたもので町には相談がなかった。私としては復興が遅れている場所も視察して頂きたかったが、公務多忙の時期に大槌町のためにだけ日帰りで来訪していただくことを考えると欲も言えない〉

地元自治体の歯がゆい思いが伝わってくる。

※週刊ポスト2015年3月20日号

参照元 : NEWSポストセブン


”仮設を視察したといいたいだけのパフォーマンスに見えました”

靖国参拝もパフォーマンス!バカな国民を騙すための手法です。このマヌケな総理の顔を見て下さい。国民を心底バカにしている顔です。



安倍という悪魔は増税して、海外に50兆円以上ばら撒いた首相ですよ。つい最近では中東に230億円支援。被災地ではいまだ仮設住宅で暮らす国民がいるというのに、被災地の復興には国民の税金を使わず、海外の支援を優先する安倍晋三。

安倍の被災地視察など単なるパフォーマンスに過ぎない。寧ろ被災者からすれば迷惑だろう。

<ネットユーザーの反応>
「まぁパフォーマンスはその通りだからなw」

「アムロがガンダムのコクピットで言いそうなセリフ」

「結局、当時集めた義援金は適正に使われたのだろうか・・・」

「安倍は薄っぺらいな」

「生粋のおぼっちゃまくんが雑菌だらけの仮設住宅なんか入るわけないだろ」

「さすがに未だに仮設住宅ってのも酷すぎると思うんだが・・・震災から何年経ってんだよ。義援金とか震災税とかどう使ってるんだ?」

「世襲三代目のバカボン安倍に庶民の気持ちなんか理解できるわけがない」

「他の地域に生活の基盤を移して、頑張ってる方がほとんどだと思うけど、4年間ずっと仮設にいるっていうのは、どういうことなんだろう?ほとんどが、こういう年配者なのかな?」

「ネトサポが被災者を罵倒して必死のアクロバット安倍擁護w」

「安倍なんかは、復興させる気なんかさらさらねえよ。東京オリンピックしか頭にないからw」

「安倍内閣は石破など在日朝鮮人からの献金の受け取りで忙しいからな。本当に売国内閣だよ」

「おもてなしできなくてすみませんねぇ、安倍ちょん、、、 ぐらい言ってやれ」

「安倍が首相の時に原発事故が起こってたらやばかったな。ゴルフ場で密談して、東電に言われるがままに早々に撤退に同意してただろう。後はマスコミやアホウヨを使って隠蔽や言い訳のオンパレード。容易に想像できる」

「予算は渡ってるんだから執行できてない県の不始末じゃねーの?」

「安倍総理は国会で閣僚の不祥事が取り上げられると被災地視察のパフォーマンスを行ってきた」

「原発を爆発させたのは安倍」

「誰かが言わなきゃならないことを批判覚悟で言える人になりたいな。例え匿名でも。いや、同じ匿名なら批判される側になりたい」

安倍の後援会はゴロツキ犯罪者ばかりだ!安倍信者はカルト集団である!安倍がクズなので周りもろくなのが集まって来ない。



次々に明らかになる新事実 豊浦町川棚・婦女暴行事件 加害者は安倍後援会、市職員同席

2014年9月12日付

下関市豊浦町川棚にある川棚グランドホテルに併設されたバー「マグノリア」で5月に起きた婦女暴行事件を巡って、現場を目撃していた人人や関係者から、さらに具体的な証言が相次いでいる。暴行が今回に限ったことではなく、以前にも被害者Aさんを加害者Yが襲っており、仲間が必死に助けていたこと、それ以前にも何度もマグノリアの女性スタッフたちが同様の扱いを受けていたが、「ライオンズの上物の客」を守るために真相は闇に葬られ、みな泣き寝入りだった事などが浮かび上がっている。
 
「傍観」で済まぬ林透市議

事件はようやく検察の手がまわり、刑事事件として裁判に発展する道筋が見えてきた。真相が社会に広く暴露されて以後、怒りの世論は沸騰し、各界各層のなかで大きな話題にされてきた。そのなかで警察、検察も体裁を気にしたのか動き始めたようだ。

その後明らかになっている事実として、まず第一に事件当日の詳細である。本紙が報道した内容と若干異なる部分や新事実も明らかになってきた。その場にいた人人の詳しい証言によると、事件当日の夜、ライオンズの例会(第2、第4月曜日)を終えてマグノリアにやってきたのは加害者であるT社のY社長、K社のN社長、Y工務店の不動産部門を担当するD社のU、市議会議員の林透、豊浦高校OBでY(豊浦高校同窓会事務局代行)の後輩にあたる下関市職員の5人であった。

本紙の取材に対して林透は「僕は楽しくお酒を飲んで帰っただけ」と答え、暴行を眺めていた事実はないと必死に否定している。真相はどうだったのか、その場にいた人人に再度尋ねたところ、当日は五人でやってきた男たちを相手するために、店側が被害者のAさんを含む4人の女性スタッフをつけていた。店内の目撃者はその他にもいる。「キスしろ」とYが要求するのを断るなり暴行が始まったというのは、誰もが認める事実のようである。

汚されたハンカチ… 「せめて買って返せ」の声

その際、林透は傍観していただけではなく、暴行されているAさんのハンカチを取り上げて、みずからのズボンのなかに手を入れて股間を拭き、Aさんに返却するという意味不明の行動に及んでいる。漏らしたのか何なのか、ファスナーのあたりをビショビショにしていたこと、それを他人のハンカチで拭い、Aさんが返却を断ると、再び「おしっこパッド」のように股間に挟み込んで帰っていったことが語られている。そして後日、そのハンカチを持って再びマグノリアにあらわれ、「Aさんに返してほしい」といって他の店員に預けて行ったことも女性スタッフたちは知っている。

「申し訳ない…」といって新品のハンカチを買っていくならまだしも、みずからの汚れを拭き取ったハンカチを洗ったのか乾かしただけなのか返しに行く。ちょっと普通の神経では考えられない行動である。Yによる暴行にせよ、この集団の振る舞いそのものが普通ではないことを改めて感じさせるものとなっている。

また、同席していたのはYがT社で雇っている従業員ではなく、市職員だった。初めてのマグノリアだったようで、女性スタッフたちは名前も知らないが、会話のなかで市職員であることがわかっている。「50歳前後のボテッとした体型」で、Yが以前から豊浦高校同窓会の関係で可愛がっていること、当日は酔って家に帰られないことが話題になり、男たちが「Aが一緒に寝てやれ!」等等、好き勝手なことを叫んでいた。

豊浦町から深夜に帰られないほど自宅が離れている人物で、市役所豊浦同窓会グループに属している男。公務員でありながら経営者たちと汚れた交友関係を持ち、暴行されている女性を助けずに傍観していた男として早急に人物を特定し、氏名を公表することが望まれている。裁判に当事者として引っ張り出されることは疑いないが、市民の生命・財産を守る公務員としてその資質を問われなければならない。人事を預かる総務部長が豊浦高校OBだからといって曖昧に済まされる問題ではない。

Yが所属している豊浦ライオンズクラブや豊浦高校同窓会、林透を推薦している農協をはじめとした諸団体、後援会など関係機関がどのような対応をするのか世間は注目している。Yは安倍後援会の同志会青年局長をしている人物で、安倍事務所がどのような指導をするのかも見過ごすわけにはいかない点となっている。

さらに、婦女暴行まがいが当たり前になっている「マグ」(豊浦町民の通称)ことマグノリアについては、風営法などの規制の適用外なのか、実態を知っていて黙認してきた小串署には重大な責任がある。最近はダンスホールでも規制流行りなのに、婦女暴行が一つのゲームのようになっている飲み屋に何ら指導が加えられないのはなぜなのか? である。以前はフィリピン人女性がスタッフとして働き、あまりに待遇や扱いがひどいので逃げていった。

その後、中国人女性たちをスタッフにしたが、またも男たちが性奴隷のような扱いをするから辞めていった。「従軍慰安婦は存在しなかった」等等と日頃から大威張りで主張している思想の持ち主たちが、戦争もしていないくせに端から慰安婦扱いしていくのだから、安倍派の男たち、具体的には稲村グループの子分たちとは何なのかも考えさせられる点である。

また店側も従業員を守らずに金づるになる男たちを守るところに経営者の視点がにじみ出ている。そうした対応の一つ一つが今後の評判につながっていかざるを得ない。

林透市議は有力者か? 5000円で買収される男

なお、今回の事件について、東京本社のいくつかの週刊誌や日刊紙が安倍派関係者の横暴な振る舞いとしてその一端を紹介している。そのなかで「暴行を傍観していた」林透について「下関市議会副議長の有力者」と紹介していることについて、あまりにも事実と異なるという指摘が方方から上がっている。

林透といえば、豊浦町の安倍派ボスだった稲村町長の子分として若い頃から可愛がられ、合併以前は町議会議員をしていた。豊浦町民のなかでは「有力者」ではなく、「稲村の子分」「湯玉タクシーのボンボン」と認識している人人がほとんどである。

合併直後の市長選では、江島陣営から豊浦町の自民党議員は1人5000円をもらって運動していたことが告発され、そのなかの一人でもあった。「5000円で買収される男」が有力者かどうかである。

東京から記者がやってきて慣れない地で取材する。その際、「前副議長」という肩書きをもって「有力者」と判断したと見られている。しかし残念ながら今の下関市議会には有力者とか大物と呼ばれるような議員がおらず、副議長ポストになると一年交替のたらい回しで、最大会派の志誠会や公明党に所属していれば誰でもなれるポストである。

おかげで数えたらきりがないくらい議場には副議長経験者がいる。林透の次は、豊田町でうどん屋を営んでいる木本暢一が副議長ポストについた。これも市議選の選挙カー公費助成をくすねて処分された経験の持ち主で、副議長だからといって「有力者」とか「大物」と呼べるような代物ではない。

小物揃いなのに本人たちはいっぱしの大物気取りで、思い上がった挙げ句に働いた婦女暴行である。こうした言動について厳密に処分を加えるか否か、ケジメをつけるかどうかは、安倍派にとってもその面子や評判とかかわって重要な分かれ目とならざるを得ない。野放しにするなら、徹底的に世論で包囲網をつくっていくことが求められている。

なお、この暴行集団は次期県議選で瓦そば屋の高瀬氏を安倍派代表として担ぎ上げるそうである。

参照元 : 長周新聞


「安倍首相地元で婦女暴行事件ーー犯人・安倍後援者、傍観・安倍派市議のその後」

2015/02/19

安倍晋三首相の地元・山口県下関市の外れの温泉ホテル内バーであったハレンチ暴行事件に関し、「下関は治外法権か!?」との批判の声が出ている。本紙既報のように、事件があったのは昨年5月12日。県内を代表する川棚温泉の川棚グランドホテル(冒頭写真)内バー「マグノリア」でのこと。

同晩、前の店ですっかり出来上がっていた同市豊浦地区の安倍首相の後援会№2のY氏は店に入るや、いきなり店のホステルだったA子さんにキスを強要。それを断ると殴る、ヘッドロック、鼻の穴を摘まんで空いた口に無理やりビールを流し込むといった行為を実に延々2時間も続けたという。

そのY氏と連れ立って店に現れ、ニヤニヤ傍観していた4人のなかには安倍派の下関市議・林透氏(54)もいたが、その後、地元紙が林市議は単に傍観していただけではないと報じている。

参照元 : アクセスジャーナル





2015年3月11日水曜日

福島県双葉町の元町長・井戸川氏「日本政府は3.11の直前、巨大地震・大津波が襲うことを知っていた」

本日は3月11日です。震災で亡くなられた方々へ1分間の黙祷を捧げます。

井戸川 克隆元双葉町町長「日本政府は3.11の直前、巨大地震・大津波が襲うことを知っていた」

これが事実ならば、当時の政府関係者は全員「死刑」ですね。

・東日本大震災発生前の3月4日からマリコン(海洋土木会社)の佐田建設、不動テトラ、日特建設急の出来高が急に膨らんでいる。3日に情報をつかんだ者がインサイダー取引をしたことになる。これを買ったのが米系ヘッジファンドと言われている。



・2011年3月4日、茨城県鹿嶋市下津海岸でイルカ50頭が打ち上げられる。

点と線がつながった!

2011年3月4日 茨城県鹿嶋市下津海岸でイルカ50頭が打ち上げられる
2011年3月 神奈川県鎌倉市七里ガ浜海岸でクジラが打ち上げられる

≪2011年3月11日 東日本大震災発生≫

2011年11月 神奈川県平塚市の海岸でクジラが打ち上げられる
2011年11月 神奈川県茅ヶ崎市の海岸でクジラの死骸が打ち上げられる
2011年12月 埼玉県行田市利根川に1万5062匹のサケが遡上
2011年12月 兵庫県瀬戸内海・最奥・播磨難イルカ20匹迷い込む
2011年12月 千葉県東京湾・最奥・船橋港イルカ1匹迷い込む
2011年12月 千葉県東京湾・木更津内港イルカ1匹迷い込む
2011年12月 神奈川県三浦市でイルカの死骸が打ち上がる
2011年12月 神奈川県三浦市の漁港にイルカ数頭が迷い込む
2011年12月 神奈川県小田原市酒匂川河口でコマッコウ(ハクジラ亜目)が打ち上げられる
2011年12月 静岡県静岡沖でザトウクジラ子供2体漂着
2011年12月 静岡県牧之原市静波海岸にリュウグウノツカイ漂着

2012年1月1日 太平洋・鳥島近海でM7の地震

2012年1月2日 神奈川県小田原市海岸クジラの死骸打ちあがる
2012年1月5日 新潟県長岡市寺泊にクジラの死骸打ちあがる

2013年7月16日(火)、新宿駅西口で演説する福島県双葉町の元町長・井戸川 克隆さん



「日本政府は、3.11の直前、巨大地震・大津波が襲うことを知っていた」

動画3分45秒~

あのー、今日はもう一つ、とんでもないことを喋らせていただきます…。

2011年、津波のあった年の3月3日、3月3日に地震・津波のあることを日本政府は知ってました。知っていたんですよ。8日前に、地震・津波の8日前に知ってました。

しかし、それを止めたのは、政府と東京電力と東北電力と日本原電が発表を止めてしまったのです。こんなことって許されますか?みなさん。

国民が知らなければならないのに、この電力会社によって、電力会社の都合によって、津波・地震情報が止められたんです。



恐らく、死ななくてもいい人がいっぱいいたんじゃないでしょうか。

これは、青森から千葉県まで、津波に遭って亡くなられた方のことを思うと、無念で無念でなりません。

もちろん、8日もあれば、東京電力は、地震・津波への予防対策もできたんじゃないでしょうか。

それもしないで、津波のせいにして、原発が壊れたのは津波のせいにしてしまったことは許せないんですよ。

あの3月11日の時は、私たちはパニックでした。本当に、どうしていいか分らない。津波から避難する、原発事故から避難する、パニックの最中でしたけれども、3月3日、あの日の8日前に、地震、津波のことを分かっていた。

そういうことに対して、みなさん、私たちは一方的に犠牲者にされたんです。これは人災です。

青森から千葉県までの津波に遭った方、津波の被害を受けた方は、人災を受けたんです。

どうぞ、力をお貸しください。みなさん、私に力を貸してください。

日本が、これ以上、嘘の社会でないように、嘘がはびこることのないように支えてください。よろしく、お願いします。

(中略)

この場所で、私がこのようなことを言って、何か罪になるのでしょうか。

私を見張っている方がいるようですけれども、良心が咎めませんか。

私たちは丸腰です。今あるのはマイクとスピーカーだけです。マイクで訴えるしかできないんです。しかも、選挙期間中です。

それを、何か見張っているようですけれども、おかしいんじゃないですか。なぜ見張るんですか、私を。

主権者は国民だと思います。国民がこれほどの悲劇に遭って困っているのに、助けないで放置しておいて除染ばっかりやったって、除染をやる前に、福島の人たちを、とりわけ子供たちを避難させるのが人の道です。






内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』


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2015年3月4日水曜日

不気味な余震、地下水温の上昇、深海生物の大量発生 東日本大震災の直前と同じような異変が増えている

これはこの国の宿命なのか 3・11直前と似てきた 多くの専門家が心配する 巨大地震がまた来るかもしれない

2015年03月03日(火)



お気づきだろうか。不気味な余震、地下水温の上昇、深海生物の大量発生……東日本大震災の直前と同じような異変が増えている。われわれの国は、巨大地震から逃れることはできないのだろうか。

先日の地震が意味するもの

日本列島が、3・11の直前の状況に似てきている。近々、また巨大地震が起こるのではないだろうか—地震の専門家たちの間で、こんな不穏な噂が囁かれている。

なぜいま、そんな話が持ち上がっているのか。

発端となったのは、2月3日、筑波大学やスイス連邦工科大学の研究グループが発表した衝撃的な研究結果だった。

この研究を行った筑波大学准教授のボグダン・エネスク氏が語る。

「我々は、太平洋プレート上で起こる地震活動を'98年から調査してきました。東日本大震災が起きたことで、プレート境界に溜まっていた地震のエネルギーは一気に放出されました。

研究結果から推測すると、その地震エネルギーのレベルが、昨年9月までに震災前と同じレベルに戻ったと考えられるのです」

巨大地震は、長期間にわたって徐々にエネルギーが蓄積し、それが限界に達すると発生すると考えられている。東日本大震災のような大地震が起きると、地震によって放出されたエネルギーがもとの状態に戻るのには、10年程度はかかると思われていたため、専門家の間で大きな話題となった。

エネスク氏が続ける。

「これまでは、大地震はある程度の間隔をおいて規則的に発生すると考えられていましたが、それを否定する結果となりました。

大地震は不規則に起きるということです。大きな地震が来たから、その後の数十年は大丈夫だろうという『安全な期間』はないと言えます」

大地震が心配される二つ目の理由は、2月17日に岩手沖で発生した2つの地震だ。

その日、午前8時6分に発生した地震はM6・9。各地で震度4の揺れを観測した。津波注意報が発令され、約6300人が高台に避難。岩手県で最大20㎝の津波が観測された。同じ日の午後1時46分。今度は、M5・7、青森県で最大震度5強となる地震が起こった。

じつは、東日本大震災が起こる少し前にも、三陸沖で同じような地震が観測されている。

'11年3月9日、午前11時45分のことだった。M7・3、宮城県では震度5弱を観測した。まさか、この後に、M9、最大震度7の巨大地震が起こるとは誰も予測していなかっただろう。

気象庁の発表によると、先の2月17日の地震は「(4年前の)東日本大震災の余震と考えられる」というが、「余震だから心配ない」などと油断はできない。

元東京大学地震研究所准教授の佃為成氏は、次のように警告する。

「歴史的に見ると、巨大地震が起こったあとには、本震よりマグニチュードで1程度小さい規模の余震がかなりの確率で起こっていることがわかっています。しかし東日本大震災が起きたあと、そのレベルの大きな余震は来ていません。そのため今後、最大でM8の余震が起こる可能性が大いにあるのです」

日本列島の「不穏な動き」はこれだけではない。

佃氏は、長年にわたって地下水温と地震との関係の調査を続けているが、そこでも異変が見つかっているという。

「新潟県阿賀野市の出湯温泉というところで、地下15mの泉源の温度を観測しています。3・11の前には、普通では考えられない水温の急上昇があり、その後、地震が起こりました。そして最近、また気味の悪い動きがあります。ずっと停滞していた水温が、急上昇したのです。これは、地震前の地殻活動が始まったことを示していると考えられます」

首都圏がもっとも危ない

3・11前には、深海魚のリュウグウノツカイなどが引き揚げられたというが、最近はこんな「前兆」も観測されている。

「昨年から、日本海でダイオウイカが数多く発見されています。ダイオウイカは海底600~1000mに生息する深海生物なので、海面近くに上がってきて捕獲されるというのは、異常事態。

魚介類は電磁波には非常に敏感なため、地震との関連が推測されます。地殻が動いて電磁波が放射されている可能性があるのです」(元前橋工科大学教授・濱嶌良吉氏)

現在、日本列島に起きているさまざまな異変。これはまさに「3・11の直前と同じ状態にある」と言っていい。常に巨大地震の危険にさらされるのは、もはやこの国の宿命なのだろうか。

では、具体的に巨大地震が来るかもしれない地域はどこなのか。多くの専門家がもっとも危険視している場所は、日本で一番人口が密集する「首都圏」なのだ。

なぜか。

武蔵野学院大学特任教授の島村英紀氏が解説する。左に記した図も併せて見てほしい。



「東日本大震災は、日本列島の東、南北500kmにわたるプレート境界付近で発生しました(図中の『2011年3月11日の震源域』部分)。境界の東側の太平洋プレートが、西側の北米プレートの下に滑り込んでいるのですが、沈み込んだプレートがそのひずみに耐えられなくなり、元に戻ろうとして地震が起きた。

しかし、両プレートの境界はこの500kmだけでなく、さらに南北に長く続いています。沈み込んだ太平洋プレートのひずみ、つまり地震エネルギーは境界の南北にはずっと溜まったままというわけです。

東日本大震災は、太平洋プレートの深いところで耐えていた『留め具』が外れた状態。そこ以外の南北のプレート部分は、エネルギーのバランスが崩れたことで、より地震が起きやすくなっているのです」

そんな中、2月17日に太平洋プレートと北米プレートの北側の境界で地震が発生した。これによって、北側のエネルギーは多少なりとも発散されたことになる。

島村氏が続ける。

「一方、南側の房総沖では大きな地震はこのところ起きていません。プレート境界の南側、つまり房総沖では地震エネルギーが発散されずに蓄積され続けているということ。ここで大きな地震が生じて、首都圏に被害が及ぶ可能性が高まっているのです」

房総沖はいまだに地震が起きていない「空白の地帯」。いますぐ巨大地震が起こってもおかしくない「もっとも危険なエリア」なのだ。

東京湾に津波が発生

それ以外に、首都圏は大地震のこんなリスクも抱えている。前出の濱嶌氏が言う。

「房総沖には、日本海溝、伊豆・小笠原海溝、相模トラフという3つの海溝(プレートが沈み込んでできる溝)が集まる『三重会合点』と呼ばれる場所があります。このように3つの海溝が1点で接する場所は、世界で唯一です。

東日本大震災が日本海溝で起こったことで、三重会合点の力のバランスを取るために他の2つの海溝が動き、その2つの海溝で地震が起こるリスクが高まっていると言えます。

さらに'12年には、伊豆小笠原海溝で300km、160kmに及ぶ2つの巨大な活断層が発見されました。ここでM9クラスの巨大地震が発生する可能性も充分ありえます」

この房総沖で巨大地震が起きた場合、その被害は凄まじいものになるという。

「東京湾に5~6mの津波が押し寄せる危険があります。東京湾は閉鎖的な空間のため、海水が逃げる場所がない。津波が来たら、湾岸の臨海工業地帯は壊滅的な被害を受け、3000基ともいわれる燃料タンクが破壊されます。大規模な火事が発生することは避けられません」(前出・濱嶌氏)

東日本大震災から、もうすぐ4年が経過する。「もう4年」と思う人もいるかもしれないが、被災地の人々にとっては「まだ4年」。

あれほど大きな被害を受けたのだから、2度目はないはず—そう思いたくもなるが、日本に住んでいる以上、地震のリスクから逃れることはできないのである。

「週刊現代」2015年3月7日号より

参照元 : 週刊現代


昨日も地震がありました。



米英イサが、再311と511を起こせば、もはや公然の秘密ですが、911・311・その他が連中の仕業と確定します。

なにせ、311の年のエコノミストの表紙は東北地方なしの日本地図で、今年は二つの日付けを予告している訳ですから、連中の仕業以外考えられない訳です。既に露がネットに公表したデータだけでも十分ですが、更に衛星写真を公開するようで、一連の事件、事故、災害が連中の仕業だった事が確定します。

既に東北と四国でその兆候とちきゅう号の掘削が確認されていますが、連中及びパシリが踏み切るか断念というよりギブアップするかという瀬戸際にあります。もはや、連中がそれを実行した所で、米英時代から中露時代への移行は避けられず、無駄な抵抗で、事後の事を考えればやめた方が得策ですが、気違いだからどうなるか分かりません。

今もラグビーのシーソーゲームを見ていましたが、実力の伯仲する同士は、相手が反則をした時にトライをあくまでも狙うかペナルティーキックを狙うかで運命を分けますが、連中の抵抗はそういう次元ではなく、嫌われ者のガキが砂山や積み木を崩すレベルで、中二レベルではなく年長組レベルというかやはり特学の所行で、エリートはエリートでも特進ではなく特学です。

ネットの時代、人工知能の時代は、世襲馬鹿が周囲に支えられて君臨するのは難しい時代で、連中も馬鹿を間引きしてこなかったツケが今回ってきています。

参照元 : 阿修羅



参照元 : エコノミスト2015世界はこうなる・表紙について絵に表現されたメッセージを読むと安倍さんはいないが微妙にちりばめられた日本がある!いやまてよ、いると言う人もいる・どこに?!

動画の16分38秒付近から注目



<ネットユーザーの反応>
「愛知岐阜で地震あったぞ。直前に、すごい地響きがした」

「さっき地震きたお ズズズドドドーって地響きしたお」

「数日の間にM6クラスが2回来た 明らかにおかしかった」

「俺は岐阜西濃乳首だけどさっき震度3の地震来たよ」

「地震多いね」

「大阪も揺れた。でかいやん」

「さっき地震あったけど、地響きだけで大してゆれんかったな 311以降、みんな身構えてるだろうから大した被害はないだろうけど」

「東海にとってはほんとうぬタイムリーなスレだな。ちょっと長揺れで怖かった」

「愛知西部 さっきの地震は震度は大したことなかったけど今までのとはちょっと感じが違ったのでこの記事はちょっとハッとした」

「震災直後は原発直下で頻発してたけど今は千葉あたりまで南下してきた」

「起きて欲しくないものは起きて欲しくない こんな国にしちゃったのは誰だろうね。虫酸が走るよ」

「しかしさっきの地震はあまりない感じだったな。小さくズドドド…って来て そのままズドド…ドドド…って大きくなっていった。約10秒くらいかな」

「今3.11クラスの地震がきたら今度こそ詰む」

「大地震の半年前ぐらいから中規模の地震が各地で起こる 阪神大震災も311もそうだった 」

「南海トラフが動いて巨大地震3つが連動する可能性があるんだろ?そのときは富士山も追随して噴火する気らしいじゃないか」

「おそらく千葉県沖じゃないかな 凄い嫌な電波を先月から感じている」

「そんな頻繁に大地震がきたら土地の価格下落するで」

「次の満月はあさって6日」

「東日本大震災のプレート破壊は、千葉県沖で止まっているはず 来るんじゃないかなあ」

「本当に来たぞヤバイよ 猫が騒いでたら来たぞ」

「日本が崩壊するきっかけってやっぱり自然災害が発端になる気がする。人知を越えた力には逆らえんもんね」

311が自然災害みたいな流れになってるのがしっくりきません。人工地震説を口にすると、すぐに陰謀論だとバカにされるので、皆、言わない空気にされてる・・・

2014年8月22日金曜日

広島土砂災害で天皇陛下が静養取りやめ → それを知った安倍首相が慌てて帰京

安倍首相 「天皇静養取りやめ」で慌てて帰京のミエミエ本性

2014年8月22日



さしもの安倍首相も焦りまくったのではないか。

広島の土砂災害であれほどの被害が出ているのに山梨県の別荘に戻り、休暇を続けようとしたら、天皇・皇后が多くの犠牲者が出ていることに配慮して22日から予定していた静養を取りやめた一件だ。

天皇が休み返上なのに、まさか、安倍首相が休んでいるわけにもいかず、きのう午後になって、慌てて帰京したのである。
 安倍首相周辺は関係省庁災害対策会議のためとか何とか言っているが、宮内庁が静養を取りやめると発表した途端、安倍首相も帰ることにしたのだから、これはもう、ミエミエだ。

「天皇の判断こそがまっとうで、休暇を続けようとした安倍首相がおかしい。満天下に首相の異常さが浮き彫りになったんじゃないですか」(政治評論家・森田実氏)

■古屋防災担当相が苦しい言い訳

それなのに、安倍官邸の見苦しいこと。古屋防災担当大臣は記者団から、大変な被害が分かっていたのに首相が20日早朝、ゴルフを続けたことや、その後いったんは官邸に帰ったものの、すぐに別荘に戻ったことなどをガンガン突っ込まれ、苦し紛れの説明に追われていた。

「最終的に死亡者が出たということがはっきりしたのは20日の8時37分か38分ごろ。それから帰る支度をしてますんで、批判は当たらないと思います」

「私は防災担当大臣として常に総理、秘書官と連携しながら対応しております。別荘に戻っても支障は一つも起きておりません」

だったら、堂々と別荘にいりゃいいのに…。

「今回ほど、安倍首相の本性が見えたことはありません。国民のことを心配しているんじゃなくて、形だけ取り繕っているだけで、その言動には心がない。それを国民は見透かしていますよ」(森田実氏)

安倍首相のゴルフ相手はえひめ丸事故後、ゴルフを続けて総辞職した森元首相だ。類は友を呼ぶ。

参照元 : 日刊ゲンダイ


安倍が人間としてクズなのは以前から知っていたが、ここまで腐りきってるとは・・・天皇陛下の対応を見て、慌てて帰京は、安倍の人間性がよく分かる。寧ろ、安倍は日本人を浄化しようとしているのではないのか?



安倍晋三は天皇陛下が戻ったから、焦って自分も戻ったんだな。

安倍という男はとんだ屑野郎ですな。さすが愛国保守(棒)だけのことはあるわ(笑)

天皇陛下は確実に安倍のことを嫌いですね。「こいつ調子に乗りやがって」と思ってるはず。

過去に台風特別警報中、安倍首相はパチンコメーカーの娘の結婚式に参加

9/16 台風特別警報中 結果として9人死亡、けが人多数
土砂崩れ、家屋倒壊、床上、床下浸水多数 豪雨の影響で福島第一原発から汚染水大量流出

高速増殖原型炉もんじゅ孤立、データー送信停止

そんな中、安倍首相は… セガサミー総帥(パチンコメーカー)の娘と経産省キャリア官僚の結婚式へ

夏野 剛 Takeshi Natsuno(tnatsu)
@tnatsu 結婚式出席中。主賓の安倍総理のスピーチ素晴らしかった。阿倍さん、自信とユーモアに溢れている。ノッテいる。モッテいる。すばらしい。

@tnatsu 3時間 次のスピーチの小泉元総理。「安倍総理、自信がついてくるとスピーチもうまくなるなあ」に会場爆笑。

@tnatsu 3時間 渡辺喜美さんに続き、森元総理のスピーチも面白い。存在感あるなあ。
@tnatsu 1時間 すぐに帰られました。

@satoshithem: 台風災害の日に結婚式参加ですか。さすが危機薄い日本村の総統閣下。台風は福島の原発に向かってるのにね

※夏野「安倍首相はすぐに帰りましたよ」 →実は2時間滞在と首相動静で判明済み

【北海道新聞】大雪で幼い子やお年寄りが飢えや寒さに怯えている最中に安倍首相が食べた天ぷらは、どんな味がしたのか

安倍の無神経さには心底呆れる。一旦は帰京しのに、なぜまた休暇続けようとしたんだ?宮内庁も発表しなきゃよかったのに。宮内庁職員だけで仕事してはダメだったのかね 。内閣府には上げずに安倍が辱めに合えばよかっただけなのに。

安倍はクズ!男のクズ!人間のクズ!

安倍政権打倒なくして日本の再生なし!打倒!安倍内閣!打倒!自民党!

<関連記事>
安倍総理は国民の生命、財産、安全は守らない 豪雪被害→天ぷら、シリア邦人拘束→ゴルフ、広島土砂災害→ゴルフ

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安倍晋三がまたやらかした。広島市で大規模な土砂災害が発生し、多数の死者、行方不明者が出たにも関わらず、我が国の最高責任者である安倍首相は、国民から批判される行動を取った。

安倍の危機管理の無さ、総理とは思えない問題行動の数々は、今に始まった事ではない。過去にも山梨などを中心に大雪災害が発生した時、赤坂の高級料亭「楽亭」で呑気に天ぷらを食っていたことが判明し、それに対して批判が殺到した。ツイッターでは#天ぷら野郎というハッシュタグまで作成されました。







シリア邦人拘束事件発生時の安倍首相の対応。


日本政府は湯川遥菜氏拉致を2日前に把握→安倍首相は2日間ゴルフ三昧(2014年08月18日)

なんと、日本政府はこの拉致情報を16日(土曜日)に把握していたにも関わらず、公表しないばかりか安倍首相は2日間ゴルフ三昧だったことが判明しました。

共同通信がカイロ発で「日本政府は16日に把握」と報道 共同通信
"イスラム国、日本人拘束か ネットに映像「写真家」" 安否は明らかになっていない。(略)拘束されたとの情報が日本政府に入ったのは16日という。
参照元 : 47NEWS

そのころ安倍首相は…

首相動静
8月16日(朝日新聞)
【午前】9時43分、山梨県山中湖村のゴルフ場「富士ゴルフコース」。秘書官らとゴルフ。
【午後】5時3分、同県鳴沢村の別荘。6時41分、山中湖村の会員制ホテル「エクシブ山中湖サンクチュアリ・ヴィラ」。レストラン「イルコローレ」で昭恵夫人や母洋子さんらと食事。9時43分

首相動静
8月17日(朝日新聞)
【午前】7時55分、山梨県富士河口湖町のゴルフ場「富士桜カントリー倶楽部」。榊原定征経団連会長、御手洗冨士夫キヤノン会長兼社長、渡文明JXホールディングス名誉顧問とゴルフ。

【午後】3時52分、同県鳴沢村の別荘。5時59分、同県山中湖村のホテルマウント富士。宴会場「メヌエット」で日枝久フジテレビ会長、加藤官房副長官らと食事。昭恵夫人同席。8時54分、別荘 午前中もゴルフ、午後もゴルフ。

こっちの拉致問題は非常に分が悪いようですね。

参照元 : 大人のまとめ新聞


来月3日に内閣改造へ 安倍総理ゴルフで英気養う

2014/08/17 17:42



17日で第2次政権発足から600日を迎えた安倍総理大臣は、山梨県河口湖の別荘で静養しています。来月3日に行う方針の内閣改造に向けて英気を養っています。

静養中の安倍総理は、日本経団連の榊原会長ら財界人とゴルフを楽しみました。17日で第2次政権発足から600日を迎えた安倍総理は、来月3日に内閣改造に踏み切る方針です。

すでに、菅官房長官らを留任させることを決めています。焦点は自民党の石破幹事長の処遇です。安保法制担当大臣を打診していますが、石破氏は保留しています。この夏休み中、安倍総理は英気を養う一方、人事構想に思いを巡らすことになります。

参照元 : テレ朝ニュース




外務省が対策本部設置 シリアで日本人男性拘束か

2014/08/18 10:34



内戦が続くシリアで、イスラム過激派組織の関係者に日本人男性が拘束された可能性があることが分かりました。

外務省・斎木事務次官:「現地の大使館が対策本部を立ち上げて、関係方面と今、情報を確認している最中で、東京でも外務省で領事局長を責任者として対策室を設けている」

外務省には、16日の深夜までに日本人男性拘束の可能性について情報が入っていて、現地シリアの隣国ヨルダンの日本大使館に対策本部を設置しました。政府高官は、安否について「分からない」としていて、治安が極度に悪化しているシリアでの事案ということもあり、情報収集などには時間がかかりそうです。

参照元 : テレ朝ニュース






そして、広島市で大規模な土砂災害が発生し、現在も救出作業が続いてるにも関わらず、安倍首相の対応は冷酷で非常識極まりない行動だった。国民から批判が殺到!


広島災害そっちのけ…別荘にとんぼ返りした安倍首相の感覚

2014年8月21日



ドドドッ――。
暗闇に不気味な地鳴りが響き、大量の土砂と岩が住宅を一気にのみ込んだ。2~11歳の男児3人を含む計39人が死亡、7人が行方不明になった20日の広島市の土砂崩落災害。泥水に漬かり、押しつぶされた住宅の周囲からは「助けて!」という悲痛な叫び声が飛び交ったという。現場では21日も未明から、広島県警や自衛隊員による行方不明者の捜索活動が続いている。

それにしても突然の大惨事に対し、改めて危機意識の乏しさが浮き彫りになったのが安倍首相の行動だ。安倍首相は20日午前7時20分ごろ、山梨県鳴沢村の別荘を出て富士河口湖町のゴルフ場に移動。午前8時ごろから、森元首相らとプレーを楽しんだ。災害対応のために中断したのは1時間近く経ってからで、その後、サイレンを鳴らす緊急車両に先導され、高速道路を時速130キロでスッ飛ばし、午前11時に官邸に到着した。

■数時間でまた山梨へ

官邸サイドは安倍首相が午前6時半に関係省庁、機関に指示を出していたとして、危機対応に「問題なし」との姿勢だが、とんでもない。気象庁が広島市に土砂災害警戒警報情報を出したのは20日午前1時15分。市が避難勧告を出したのは午前4時20分だ。つまり、大災害は早い段階で予測できたのに、安倍首相はゴルフを強行したのである。

さらにあぜんとしたのが午後の行動だ。安倍首相は午後5時19分に公邸で西村泰彦内閣危機管理監から報告を受けると、午後6時前には公邸を出て、サッサとまた山梨県鳴沢村の別荘に戻ったのだ。

「災害現場では夜になっても多くの行方不明者がおり、自衛隊員のほか、大阪、兵庫など近隣の道府県警の警察官ら総勢1000人以上が徹夜で救助作業に当たっていた。夏休み中とはいえ、わずか数時間、官邸にいただけで別荘にとんぼ返りとは呆れますよ」(永田町事情通)

人間は異常・緊急事態に「本性」が現れる。ふだんは「国民の命を守る」なんてカッコつけている安倍首相だが、しょせん中身は薄っぺらなのだ。

政治評論家の山口朝雄氏がこう言う。
「国民の生命、財産を本気で考えている政治家なら、災害の全容を把握するまで公邸にとどまるでしょう。知らん顔して別荘に戻る感覚が理解できません。俺なら何をしても許される、というおごりを感じます」

別荘に泊まってゴルフ三昧の生活を送りたいなら、一刻も早く政治家を辞めるべきだ。

参照元 : 日刊ゲンダイ


この空気の読めなさ具合。安倍晋三は日本人なのだろうか?陛下は国民をねぎらうことが仕事だけど首相はゴルフが仕事なの?

安倍晋三が渋々、首相官邸に戻った理由

1回目:菅官房長官に怒られたからシブシブ
2回目:韓国人の被害者まで出たので電光石火の速さで

●【政治】安倍首相のゴルフに批判、広島土砂災害、報告を受けた後に森元首相らとプレー…菅官房長官が8時半ごろに電話し、中断求める

●広島土砂災害で韓国国民1人死亡=重傷も1人(2014/08/21)

国民から批判が殺到したので、安倍は苦しい言い訳。

安倍:「災害対応中に山梨の別荘に戻ったのは「放置した荷物を整理するため」

放置した荷物ぐらい秘書に整理させとけよ。なぜ本人がわざわざ戻るのか?今回といい、原爆慰霊祭といい、安倍晋三というクズ総理は現地の方の感情を逆撫でするようなことばかり平気でやるよね?本当に日本人なのか?


広島土砂崩れ 安倍首相の休養切り上げに対する各野党の声

2014年08月21日20時39分



安倍晋三首相は21日、広島市の土砂災害による被害拡大を受け、今週末まで予定していた山梨県鳴沢村の別荘での休養を切り上げ、都内に戻った。

首相は土砂災害が発生した20日、森喜朗元首相らとのゴルフを途中で中止して山梨から官邸入りし、被害状況の報告を受けて関係省庁に指示を出すと、夜には別荘に戻った。首相周辺によると、別荘に戻ったのは放置したままの荷物を整理するための「帰京の準備」が必要だったという。

21日は、宮内庁で天皇、皇后両陛下が22日から予定されていた静養を取りやめられたとの発表があった。首相が別荘を出発したのはその後だった。

古屋圭司防災担当相は21日、官邸で記者団に対し、首相が別荘に戻ったことに関し「連携を取りながら対応している。何の問題もない」と述べた。首相がゴルフをしたことについては、「死者が出たことがはっきりした時点で官邸に帰る支度をしている。批判は当たらない」と強調した。

公明党の山口那津男代表も記者会見で「ゴルフを中止して官邸に戻り、しかるべき指示を出した。取り立てて非難するには当たらない」と述べた。

これに対し、民主党の海江田万里代表は、首相が別荘に戻ったことについて「びっくりした。こういうときだからこそ官邸に詰めて情報収集に当たるべきだ」とし、社民党の又市征治幹事長は「とんでもない判断だ」と批判した。

参照元 : 産経新聞


ツイッターユーザーも安倍晋三の行動に批判の嵐。














2013年11月2日土曜日

2013年10月26日 福島県沖震源マグニチュード7.1地震発生 その時の生々しい映像

2013年10月26日、午前2時10分26秒に福島県沖マグニチュード7.3地震が発生した。これは電車の中から一般人が撮影した映像。地震で緊急停車した電車の中から外の様子を撮影した映像。かなり揺れてます。周りの乗客は比較的落ち着いてる?津波警報まで出ていた。

マグニチュード7.3の生々しい映像をご覧下さい。

 
<埼玉県の自宅から録画した人の映像>




テレビの報道では3.11の余震だと言ってましたが、本当なんでしょうか?ネットでは人工地震では?という声も・・・

地震学者たちは口を揃えて言う、すでにレッドゾーンに入ったと。強大地震は必ず来る!避けられないのか?




2013年11月01日更新 地震予測情報



2013年11月01日更新
地域:北海道南部~中部
地震発生が予測される期間:2013年10月29日 ~
予測地震レベル:M5クラス

参照元:地震予測検証・地震予知情報 NEWS 防災情報
http://www.hazardlab.jp/know/info/map/169