2014年8月7日木曜日

【首吊り自殺】理研関係者「笹井さんは裏切られたと話していました」 同僚のインタビューを見張る怪しいエージェント

”笹井さんは裏切られたと話していました”

東スポより一部抜擢

悲劇の裏には一体、何が!?STAP細胞論文の共同執筆者で、 理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB=神戸市)の 笹井芳樹副センター長(52)が5日、同センターの施設が 入る先端医療センター研究棟内で首をつっているのが発見された。

現場には遺書が残されており、自殺とみられる。 同論文主著者の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)も 大きなショックを受けているという。それにしても日本有数の 再生医学の権威は、なぜ死に場所にあえて研究棟を選んだのか?

 (中略)

ノーベル賞候補と称されたこともあるエリート研究者の自殺の 裏側には何があったのか。 理研の関係者は「笹井さんは裏切られたと話していました」として こう語った。 「笹井さんは味方も多いが、敵も多かった。その反笹井派が やったNHKを筆頭にしたマスコミへのリークが度を越えていた」

参照元 : 東スポweb


笹井氏自殺の件で理研の同僚のインタビューを見張るエージェント達

2014年8月6日



自殺した笹井氏の同僚に、STAP 細胞捏造研究の国家予算泥棒について、ヤバイ事を喋られたら困るとでもいうのだろうか?彼等の後ろには、ちゃ~んとエージェント達が目を光らせていた。

そのエージェント達が現れるのが、丁度、上のビデオの4:30から。



赤い矢印の男。この男、日本人じゃないですよ。きっとユダヤのエージェントでしょう。



左後ろに居る、掃除のおじさんもエージェントだ。彼の役割は、もしマスコミの奴等が、ヤバイ質問をした時や、笹井氏の同僚がヤバイ事を喋り始めた時に、持っている掃除の道具を鳴らし、邪魔をする役目を持っているのだ。実際に、マスコミ関係者が「笹井氏ってどんな方でしたか?」と聞いた時に、この掃除のおじさんは、持っている掃除道具の音を立て始めた。



下が、掃除のおじさんが掃除道具を鳴らし始めた場面。これは一種の「そんな事は話すな」という警告なのである。↓



上のユダヤのエージェントの頭のハゲ方だが、これは典型的な爬虫類男のハゲ方である。うちのトンズラした爬虫類夫も、こんなハゲ方をしていた。










そう、頭の左右がハゲて、中央部分だけが残るのだ。この爬虫類人のハゲ上がり方については、はやし浩司先生も取り上げている。以下の写真は、はやし先生のビデオの切り抜きから。



真実を描くレオナルド・ダビンチが描いた、卵から生まれてきた爬虫類人の赤ちゃん。皆、頭の左右がハゲ上がり、中央部分の毛が残っている。







そう、こんなハゲ上がり方をしている男達は、皆、爬虫類男達なのだ。あなたの周りにも居ないだろうか?こんなハゲ上がり方をしている奴ら。彼等は、昔、卵から生まれてきたトカゲ男達なのだ。

そういえば、このハゲ上がり方は、サムライのチョンマゲを連想させる。



江戸時代までは、士農工商という階級があり、身分の差別があった。チョンマゲをしたサムライは、士農工商の一番上の位の士にあたる。つまり、武力により庶民(人間)を支配した人々だ。このサムライというチョンマゲ男達は、ほとんど全員が爬虫類人達だったのではないのか?と推測できる。この武力による人間の支配というものは、サムライという地位のなくなった現在でも続いている。

サムライが、人間達の首切りが好きだったのも、彼等が爬虫類人達であれば、納得がいく。首切りをした後、血は飲まれ、切断された体は食されたに違いない。



こちらは日本軍による南京での百人斬りの新聞記事





そして歯が異常に長いのも爬虫類人達の特徴。下の理研の広報部長も、間違いなく、爬虫類人だろう。この歯だったら、ちょっと硬めの人肉でも、ガブリっといけるだろう。




参照元 : 宇宙への旅立ち









0 件のコメント:

コメントを投稿