2014年10月9日木曜日

神戸女児遺棄事件の君野容疑者は創価学会員だった 「バックが学会やから怖いもんないで!」

【神戸女児遺棄】君野康弘容疑者に"学会員"説浮上「地元幹部も困っていた」

2014.09.28 18:00



神戸小1女児殺害事件の容疑者・君野康弘(47歳)が創価学会員だという噂が近隣住民や現場で取材している記者たちの間で飛び交っている。

噂に対し、事件発生現場近くに住むある創価学会員は「なぜ大きな事件がある度に、『容疑者は創価学会員か?』とマスコミは騒ぐのか。犯人が何の宗教に属していようと事件とは無関係ではないか。他の宗教ならあなたたちマスコミは取り上げるのか?」と迷惑顔だ。

前の住居アパートでは「アリ」を煮詰めて食べる!?

そもそも事件発生時から君野容疑者と創価学会の関係は捜査関係者や取材記者の間でも話題に上っていた。君野容疑者が窃盗の罪で昨年5月に服役していた関西地方の刑務所を出所し、その後、数週間居住したアパートから、事件発生現場となった現在の居住アパートに引越しした際、その“世話”をしたのが「創価学会関係者らしい」(捜査関係者)というのが事の発端だ。

「アリを鍋で煮詰めて異臭を放ったり、騒音を立てるなど隣人トラブルでアパートを退去して、引っ越していきました」(君野容疑者が以前に住んでいたアパート近隣住民)

この近隣住民によると、君野容疑者がアリを煮詰めるのは「食べるため」と話していたことから、周囲では気味悪がって誰も近づきたがらなかったという。

購読する日刊機関紙は「聖教新聞」?

さて、9月27日には、朝日新聞が同日付の夕刊で、美玲ちゃんの遺体が捨てられていたポリ袋に生活ゴミと一緒に「購読する日刊機関紙」が入っていたと報じられた。

朝日が報じたこの“日刊機関紙”こそ、創価学会発行の機関紙『聖教新聞』のことだとある全国紙社会部記者は話す。

「もし発見されたのが一般紙ならば、通常、われわれは“新聞”という書き方をします。君野容疑者は競艇の趣味があったといわれているので、スポーツ紙とも考えましたが、そうであるならば朝日もそう報じるでしょう。事件発生時から創価学会との関与が取りざたされていた君野のなので、“機関紙”で“日刊”となると考えられるのは聖教新聞である可能性が極めて濃厚です」

この全国紙社会部記者によると“購読”という表現は「かなり工夫された表現」だという。

「購読していた、つまり君野が“自費購入”したということですよね? もし誰かから贈呈されたものならばこの表現は使えません。たとえ別の誰かが購読費を負担していたとしても君野本人の名前で購読契約されていたのでしょう。でなければ“購読”とは書けませんよ。購読契約を明確に示す領収書なども見つかったからこの書き方ができたのでしょう」(前出・同)

なお、この“購読する日刊機関紙”は、「遺体を包むのに用いられていた」(捜査関係者)という。

君野住居アパート住民「創価学会もやっとった」

事件後、君野容疑者とつきあいのあった近隣住民は、大勢の取材記者を前にして「創価学会員だった」と話したことから、君野容疑者=創価学会員説はさらに真実味を増した。君野容疑者が住んでいる地区の創価学会の支部には、筆者の取材に対し「ノーコメントだが、マスコミからの問い合わせが殺到しているのは事実」と話した。

「今年に入ってから、入会をやっと認められた人がいると聞いたことがあります。酒を飲んで暴れるわ、常日頃から『学会に入ると(生活保護受給などの福祉行政サービスが)いろいろ手厚いから入りたい』と放言するので地元学会幹部も入会を認めるかどうか困っていたといいます」(地元の創価学会員)

9月25日には、事件現場でもある君野容疑者の居住アパートへの家宅捜索が行なわれたが、そこに立ち会った人物が、「地元創価学会の有力会員」(捜査関係者)であり、創価学会入会を斡旋した人物だといわれている。

地元創価学会幹部「最後にうちがババをつかまされた」

こうした動きについて、関西地方のある創価学会幹部は「宗教は人を選べない。うちとしても苦渋の判断だったのだろう」と君野容疑者が創価学会に籍を置いていることを暗に認めた上で、あくまでも私見として「犯人が学会員であったとしても、そういった人でも更正に導くのが宗教。学会としてこの件で何かを言うことはないだろう」と筆者の取材に回答した。

出所後、創価学会に頼ろうとした君野容疑者だが、彼が学会員であろうとなかろうと、こういった形で名前を出された創価学会にとっては「最後にババをつかまされた」(前出の創価学会幹部)ことだけは間違いないようだ。

(文・写真/川村 洋)

参照元 : DMM NEWS


【神戸女児遺棄】容疑者が逮捕前に吹聴「バックが学会、怖いもんない」

2014.10.05 07:30



神戸の繁華街・新開地の飲み屋街にある複数の居酒屋で、生活保護受給を示す「福祉カード」を店員に見せ、「ツケで飲ませてくれ」と九州訛りで話す男が出没していた。

男は時に、手に握り締め100円玉3枚をテーブルに置き、「これで焼酎飲ませてくれ!」と居酒屋でムリを言うこともあった。新開地の飲み屋の常連たちは、その男の姿を今でも鮮明に覚えている。

この男こそ、神戸小1女児遺棄事件で逮捕された君野康弘容疑者(47歳)だ。

「酒を飲んでへんときは、そら、借りてきた猫のようにおとなしかったで。でも、ちょっとの量でも、好きな焼酎が入ったら、もう大暴れや。上半身裸でウロつくわ、喚くわでな。近所でもそうやったみたいやけど、新開地でも似たようなもんやった」(神戸・新開地の居酒屋客)

競艇で勝った客に酒をタカり、貰いタバコをせがむ――

事件発生現場となった神戸市長田区の住居アパートから、繁華街である新開地までやってきては、誰かに酒をタカり、飲み屋や道行く人にもらいタバコをせがむ。タバコがもらえないとわかると「1本10円でよかから」とタバコを売ってくれと懇願したという。居酒屋の客はみな、うっとうしく思っていた――。

昨年5月に関西地方の刑務所から出所してから逮捕寸前まで、君野容疑者はこんな日常生活を送っていたという。当初、競艇が趣味と伝えられていた君野容疑者だが、実際は競艇の趣味などなかったようだ。

「ボートピア(競艇の舟券販売所)にやってきては、競艇で勝ったヤツをみつけて、『ちょっと飲ませてくれや』と酒をタカりに来とっただけや。アイツ(君野容疑者)が舟券買うたとこなんて、誰も見たことあらへんのとちゃうか」(前出・同)

君野容疑者と多少の縁があったというこの居酒屋客は、「FXやっとったとか言うとったけど、そんなカネ、ほんまに持っとったんかどうかわからんで」と、逮捕前の様子を振り返る。

君野容疑者「バックが学会やから怖いもんないで!」

新開地の飲み屋、住居アパート近隣でも、君野容疑者は「俺、創価学会やから、いろいろ手厚いんや。バックには学会があるから怖いもんないで」と話していたという。

だが、近隣住民や新開地での君野容疑者を知るという者はみな、「ほんまに学会入ってたんかどうかも怪しいもんや。信仰心なんてなかったんとちゃうか。どこぞの教会で炊き出しと聞けば、酒飲んでても、喜んで飛んで行きよったし」と口をそろえる。生活保護受給など、何がしかの福祉サービスが受けられることを期待して、創価学会との関わりを持っていたことが、ここからも察しがつく。

なお、事件以来、繰り返される記者の質問に、創価学会関係者は「生活保護受給の口利きなどを行なったことは一切ない」とうんざりした様子。君野容疑者の住むアパートの近隣の創価学会関係者も、「うちらの組織が利用されただけ。迷惑してる。もうこれで勘弁して」と困惑顔だ。美玲ちゃん殺害後、その遺体を創価学会の機関紙『聖教新聞』に包んでいたという報道に、「仏罰を当てるのももったいないわ!」(近隣に住む創価学会関係者)と怒り心頭だ。

なお、バラバラにされた美玲ちゃんの遺体は、「見つからなかった腰の一部と腰骨は君野容疑者の部屋から見つかったので、これで体は全て揃った」(捜査関係者)という。事件の真相解明が待たれる。

(文・写真/川村 洋)

参照元 : DMM NEWS


君野容疑者は蟻食いですか?今回ばかりは、創価学会の方が君野容疑者に利用された感じ?学会側の方が迷惑してる感じ?君野容疑者は、ネットか何かで知ったのか分りませんが、創価学会に入信すれば、生活保護が受け易い云々の話に釣られて入信したのだろうか?

しかし、創価学会員による事件が多いのは単なる偶然ではないと思います。ここ最近でも福岡のリサイクルショップ経営夫婦が殺人容疑で再逮捕されましたよね。この事件も創価学会員でした。

<ネットユーザーの反応>
「そうかそうか」
「頭のおかしい奴の言う事を報道する意味あるの?」
「なるほど!創価学会だから、やたら君野庇護、冤罪説、警察批判が多かったのか!」
「まーたカルトかよ」
「やっぱりそうか」
「仕事の為に、創価に入ってる人って、日本全国に大勢いる、むしろ、それ目当ての偽学会員の方が多いのではないか?」
「創価で救われた人ってのは見たことないけど創価に殺された人ってのはよく見るな」
「頭がおかしいを装っている利己人間の行動はちゃんと観察しておかないと。」
「創価学会、禁止にするべきだな」
「宅間は学会員であることを公表されずに死刑になったけどな。」
「口利きなんてしたことがないって言う奴は嘘だろ?広島でも兵庫でも生活保護貰えん奴に口聞いたろかとか言ってたのにな」
「成功すれば創価のおかげ。失敗したら祈りが足りない・・・ありがたや~」
「実際に学会員でも、こんな金もコネもない奴は手薄だろうに」
「創価ってそんなに力有るの?」
「生活保護も障がい者手帳も創価だから簡単にとれたのかww」
「そうですか、創価学会っていいですね」
「創価だって選挙運動とかマジメにやらないと何もしてくれないらしいな。」
「そんな権力のある組織じゃないだろw ネットで見てそう思い込んじゃったのかねえ」
「カルト教団が堂々と宗教最大派閥としてのさばるゴミ国家日本」
「創価学会のナマポ、犯罪率が気になるね」
「直属の議員さんを沢山抱えてるのでナマポや手帳は取り易いと思う。」
「大半の信者は選挙集票材と金銭巻上材ですね。洗脳され自立不能状態です。」
「黒幕ってもう警察はわかってるでしょ。」
「犯罪者への福利厚生もあるのかよw どうりで妙なのが多いわけだ」
「あまりにも手がかり残しすぎ、間抜けすぎで驚いた」
「神戸新聞には絶対載らないなこれ」
「コウメイ党の票はこういうのが多い」
「最初から警察犬を使わなかった理由が知りたい」
「君野が聖教新聞を購読してるって一週間前に書かれてたが、本当くさいな」
「聖教新聞は一般の新聞印刷所を使ってるし、新聞広告も多いので一般紙は創価批判記事を出せない。」
「地元の創価の偉いさんのやらかした事の尻拭いなのかもな。」
「創価~解同~朝鮮人は繋がってるはずだし、中国との関連もあるだろうしなぁ 神戸なら特にね」

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